FC2ブログ
準備中
【更新履歴】
2009.8.5 『母亀の気持ちになってみろ』
教育実習×産卵×アナル×浣腸 
挿絵有(絵師:旋風野郎様)
【坊主の告知】

官能小説坊主エロポー

趣味として官能小説を書き始めてみた坊主。陵辱色・マニア色濃い作品を展開中。投稿小説募集キャンペーンも気が向いたら開催中!

準備中468×60

このページ内の記事タイトルリスト

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

『納屋の縄人形』(inspire by『河原崎家の一族2完全版』)

『納屋の縄人形』
少し冷え込み始めた初秋の夜、なかなか寝付けなかった私は散歩をすることにした。
散歩といっても行き先は決まっているのだ。

体調を崩して以来、仕事を休業し夏ごろからこの田舎に物件を借りて都会から移り住んできた私には田舎暮らしは不慣れながらも気楽な者であった。
ただ一つ不満といえば、独り身である私には夜の寂しさが滲みるといったところである。
しかし、そんな不満もある日を境に解消されることになった。

あれは8月も半ばに差し掛かり一向に沈む気配を見せない太陽が照る日の夕暮れ、買い物を終え家路に向かう道での出来事であった。
人気の無い畦道を自転車で走っているとひとり、ワンピース姿の若い女性が森に向かっていくのが目に入った。

田畑の裏に広がるそれほど広くない雑木林であるが、普段から地元の人が入っていくところもみたことが無いので旅行客、ましてや若い女が入っていって何かする場所ではない。

私の脳裏にはとっさにある考えがよぎった。
①まさか…自殺でも…止めてやらないと…
②誰も見ていない…な…ちょっと後をつけて…。
(↑どちらかを選択!当ブログ内での移動しかしません↑)
スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
[PR]

FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!

テーマ:官能小説 - ジャンル:アダルト

『常夏!汗だく汁濁競泳部~第三話 しばしの休息(分岐)~』

『常夏!汗だく汁濁競泳部』
(inspired by 特濃 汁まみれ!~ザーメンだらけのプールサイド~writen by 汁ザル様)

【注意】CGはイメージです。このCGを使ったゲームの作品情報は↓こちら↓


『第三話 しばしの休息(分岐)』
(ふぅ…みんな帰ったみたいね。女子更衣室の掃除も終わったし、シャワー浴びて帰ろっと。)

部活後、水着のまま上にブラウスを着たまま、掃除をしていた環は静まり返った廊下にでるとシャワー室の扉を開き中に入る。

少し年代を感じる校舎だからか微かな水黴の匂いが鼻につくが気にせずブラウスだけを脱ぎ、シャワーをひねり、
(あぁ~安全と水はタダね)
と同でもよいことを呟く環。

(う~んっ!極楽ね。高城君のがはいったここも丁寧に…彼なかなか良かったわね~)
午前中の情事を思い出しながら、スルリと水着も脱ぎ、白く艶めかしい裸体が湯で包まれる。

塩素の匂いがついた髪の毛も丁寧に洗い、秘部も洗い流すと、
(さて。着替えて帰らないとっ。今度は高城君で何して遊ぼうかしら…ふふっ…)

シャワーブースを出ると、柔らかなタオルで肌についた水滴を拭い、白色シルクの下着に着替えて髪を乾かそうと振り向こうとした時、背後に気配を感じ動きがとまる。


『第四話 淫乱痴女、許しを乞うて腰をふる』編へ

『(淫乱痴女、プールサイドで陵辱肉便器)』編へ(近日完成予定)
テーマ:官能小説 - ジャンル:アダルト

『常夏!汗だく汁濁競泳部~第四話~淫乱痴女、許しを乞うて腰をふる』

『常夏!汗だく汁濁競泳部』
(inspired by 特濃 汁まみれ!~ザーメンだらけのプールサイド~writen by 汁ザル様)

【注意】CGはイメージです。このCGを使ったゲームの作品情報は↓こちら↓


『第四話~淫乱痴女、許しを乞うて腰をふる』

「これはどういうことかな?環」
部員達の気配のなくなった更衣室で対峙する黒川隆司と環。
「え?なんだろ?」
(やばっ隆司に見られてたのね…)
しらばっくれようとする環ににじりよった隆司が写真を示し、

「よく撮れてるな。だらしない顔して新入部員のチンポくわえ込みやがって」
写真を環に押し付けると呆れた視線でシャワーあがりの白いブラウスとショーツを履いただけの環を眺める。

(やばいなぁ…隆司に振られたくないし…)

一応本命で長い付き合いの隆司にマズいところを見られてしまい、打開策を模索し、
「ねぇ……隆司…」
「なんだよ?」
ぶっきらぼうに答える隆司の厚い胸板に濡れた髪のまま顔をうずめる。
「おい…環」
突き放そうとする隆司のワイシャツにしがみつくと
「隆司…あの男の子…ちょっと味見してみたかったの…ごめん…なさい…でもね
隆司の…にかなわないよ…顔を埋めるだけで…隆司の香り…あつく…なっちゃうの…」
胸板に頬ズリをして、隆司の腕を履いたばかりのショーツにもっていく。
「ご…誤魔化すなよ」
語気が緩まったことに、心の中でニヤリとする環。

(らくしょ~ね)
「隆司…もうね…こんなにアツくなってるんだよ…早く…新入部員の男の子じゃ鎮められないの…」
そういうと、隆司のベルトに手をかけファスナーを下ろしトランクス越しに甘勃ちした肉茎を優しく掌で弄る。
「おっ…おい…環」
「我慢できないの今すぐ…ここで…して…隆司の…で…新入部員のチンポくわえ込んじゃった悪い環のオマンコにお仕置きしてぇ…」
スルリと隆司のズボンを脱がせると跪いて隙間から飛び出た肉茎を頬張る。
グチュッ…チュッ…ピチャ…

口内に飲み込まれた隆司の肉茎はすぐにいきり立ち、心地よい環の粘膜と粘液に包まれる。

(どう?これでも怒ってられるかしら?)
いつも以上に丁寧な手と舌の動きで肉茎を愛撫すると、一気に喉奥まで受け入れてやる。

「んっん…ひゅうひの…んんひぃ…」(んっん…りゅうじの…おいしぃ…)
環がしゃべると肉茎にダイレクトで振動が伝わり、
「あっ…おい…環…」
チュ…チュク…
口から完全に勃起した肉棒を離すと亀頭と唇が唾液の糸で繋がる。

「やっぱ…隆司のが一番…よ…」
立ち上がると後ろを向いて脚をシャワールームの横にあるバスタブに掛けると濡れた髪を掻きあげながら振り返り、トロンとした淫猥な視線を隆司に送る。
「ねえ…早くぅ…お仕置きしてぇ…」



尻を突き出し自らショーツをずらすと、割れ目が覗き、淫靡にテラテラと光るそれに白い指を這わせる。

「んぁ…隆司…自分でさせないで…もうこんなに…グチュグチュになってるの…

その姿に怒りが吹っ飛んでしまった隆司は一歩前にでると、環の長く濡れた髪を掴み、もう片方の手のひらでパシンッと尻を叩く。
「環…その淫乱な性にきちんと仕置きをしてやるよ」
叩かれた尻は多少赤みを帯び、
「あぁん…いたぃ…いたぃけどもっとたたいてぇ…環は悪いコなの…隆司…を裏切って…」
パシンッパシンッ…
何度も湿った音が更衣室に響き渡る。

「で?どうだったんだ?新入部員とのセックスは?」
「聞かないでぇ…」
叩かれるたびに尻を振り、
「ゆるして…ゆるしてよぅ…」
真っ赤になった尻を癒やすように隆司が舌を這わせはじめ、なぞられる度に今度
は歓喜の声を上げる環。
「あぁん、お尻舐められると…くすぐったひ…ゃ…」
尻肉を両手で広げると、ずれたショーツから菊門が覗き、その皺の一本一本を丁寧に舌で舐めていく隆司。

「ひゃあ…おひり…お尻の穴も気持ちいいよぅ…りゅうじの舌が…あぁん…」
「どうしようもない変態だな環。尻穴舐られて、オマンコから汁が溢れてるぞ」

床に透明な液だまりをつくりながら、さらに菊門を舐めて貰おうと尻を押し付ける環。

「らめぇ…おひり…なめらへただけれ…イッちゃうよう…」
秘部をヒクヒクとさせながら、菊門を割って入ってきた舌の動きに感じ、肢体を痙攣させてしまう。

「んっ…んぁぁ…きたなぃよぉ…」
菊門は侵入してきた異物を締め出すように収縮し、隆司の舌を締め付ける。

「何本も男のモノをくわえ込んだこっちよりよっぽどケツ穴の方が綺麗だ」
ピシッと指で秘所を弾くと、髪を掴まれたまま、再び弓なりにのけぞってしまう。

「やぁぁ…そんなぁ…言わないで…」
「まだまだ入るぞ…」
鷲掴みにした尻肉を目一杯広げながら更に奥まで埋めていくと、環の口角からはだらしなく唾液が垂れる。

「環に、セックスもアナルの快楽も教えてやったのは俺だったよな?それを…勝手に他の男と姦りやがって」

「あっ……あひぃ…ごめんなさいりゅうじ…全部教えてくれたのは…りゅうじです…あっ…たくさん…りゅうじの舌が奥まで…だめっ…らめぇ…」
舌を半分くらい挿し込み、嫉妬心と素直にヨガる環を可愛いと思う気持ちが入り交じり、隆司の被虐心を煽る。
グチュグチュ…グリュッ…
舌が尻の中で回転させられ、入り口の壁を擦りあげると一気に引き抜く。

「…んぁぁ…」
予告なく異物を引き抜かれた環の菊門は情けなくポッカリと広がったまま晒される。

「だらしない菊門だな。ヒクヒクしながら何かを求めてるみたいだ」
というと脱いだズボンのポケットから円筒を取り出し環にみせる。

「えっ?メンソレータムのリップ…まっ待って…」
最大シェアを誇る緑色のリップクリームを取り出すと捻りあげ、人差し指くらいの長さにリップをだす。

「気持ちよくだけしてもらえると思ったか?しっかり反省しろ」
そういうとポッカリ開いた穴にメンソレータムの円筒をゆっくりと挿れていく。

「ひぃぐぅぅ…しみるよぉ…ぬいてぇ…おねが…ひぃぃ…」
唾液で十分に濡れ、舌でほぐされた菊門はすんなりとメンソレータムを受け入れ、その体温で徐々に溶け出す。

変な汗が噴き出し、目を白黒させながら、声にならない声をあげ、体を捩る環。

「いい様だな。ほらお望み通り…」
硬く勃起した肉棒を秘所にあてがうと尻責めでトロトロになっていた割れ目はすんなりとこれを受け入れる。
「んぁ…オマンコ気持ちいぃ…りゅうじのが…すごいかたいよぅ…でもぉ…あっ…お尻の穴…メンソレータムがシミ出て…変になっちゃ…う…」
「気持ちよさと辛さの間で狂っちまえよ」
ズリュッ…グチュ…
肉棒が動かされ犬畜生のような体勢で激しく膣内を抉られると、さらに上がった
体温で溶けたメンソレータムが秘部ににまで垂れてきてしまう。

「おっケツから白い油が溢れてるぞ。俺のもちょっと沁みてくるな」
垂れてきたメンソレータムが膣内にも入り込み、快感と苦痛の二重奏を奏でる。

「あひぃ…ひぐぅ…気持ちいいけど…わかんないよぉ…なんにも…考えられない…あっあぁん…りゅうじのいいよぉ」

性交渉させて上手く許しもらったつもりが、予想外の責めを受けてしまう。膣内も菊穴もメンソレータムに刺激され、余裕を一切なくし、ただただ腰を降り続ける環。

「いいよぉ…りゅうじに突かれるたびに…すごっ…ずごぃかんじちゃ…うよぉ…

「ほら、もっと腰振って気持ちよくしろよ。淫乱な彼女を持つと苦労するぜ…環、今俺のチンポくわえ込んでるいやらしい穴は誰のもんだ?」
溶けきったメンソレータムと愛液、ガマン汁が混ざり合った液が肉棒を抜き差しするたびにいやらしい音をたてる。

「んっくはぁ…りゅうじの…りゅうじさまのですぅ…たまきのいやらしいオマンコもアナルも口も胸も…からだぜんぶっ…んはぁ…りゅうじさまのですぅ…」

髪の毛を思い切り引っ張り、結合部をさらに密着させ、膣奥をかき混ぜるように突き上げながら
「よく言えたな。たまき、その言葉に嘘はないだろうな?これからは他の男とするときはちゃんと言えよ。いいな?」
「あっ…はぅ…はいぃ…ちゃんと…ちゃんといいますぅ…あぁ…いくよ…いっちゃうぅ…りゅうじさまの濃いザーメンいっぱいいやらしいオマンコにそそいでぇ…」

体を思い切りのけぞらせて絶叫すると、



「ほら、だすぞ。しっかりオマンコで味わえよ。うっ……」
肉棒が膣内ではじけ、子宮口にぶつかるように夥しい量の熱い精液がぶちまけられる。
「うわぁ…いっぱいいっぱい…入ってくるよぅ…みたされてくぅ…りゅうじので…」
恍惚とした表情を浮かべながら全身を汗でギトギトにして果てる環と隆司。
肉棒を埋めたまま、
「今日は許してやるよ…」
グッタリする環に優しく口付けをして、シャワーに手を伸ばすと秘部と菊穴を洗い流してやる。

「んんぅ…キレイになったからもう一度しよっ。今度はスースーするお尻をいっぱいほじって…ねっ…いいでしょ?りゅうじ。」

やれやれといった表情で環を見やり、抱きしめる隆司。

遠くで夏虫の音がやみ、夜の訪れを二人に知らせる。
長く暑い夏休みは始まったばかりだ。

<完結パターン1(完結2もお楽しみに)>

クリックすると意欲が高まる!⇒

【inspired by DMMの説明】
※DMMで販売中の作品サンプルCGを下に小説坊主が書き下ろした駄文です。
※販売作品本編の内容とは全く全く関係ありません。
※ちょっとでも気になった方はクリックして販売作品をCheck it NOW!


【作品情報】
「特濃 汁まみれ!~ザーメンだらけのプールサイド~ 」

コンピュータソフトウェア倫理機構の審査済み作品です。

容量: 991.83MB
ゲームジャンル: ぶっかけ陵辱AVG
原画: 海苔餅太
シナリオ: 嘘屋・佐々木酒人
ボイス: あり
シリーズ: ----
ブランド: 汁・ザル
ジャンル: 水着 巨乳 学園もの 凌辱 WindowsVista対応 デモ・体験版あり SM 汁
ソフ倫受理番号: 0002609D


痴女の楽園、舞台は水泳部室。

主人公は水泳部の新入部員。物語はいきなり、彼のち●ぽを搾る二人の美痴女先輩のシンクロアタックから始まる。

おソノ「うひゃーっ!やっぱでっけーっ」
彼女の名前は源苑(みなもと・その)。陽焼け跡も目に眩しい活発な脳天気スポーツ娘。

なん乃「うふふっ。歳下のくせして、な・ま・い・き♪」
彼女の名前は菊亭なん乃(きくてい・なんの)。抜けるように白い肌のおしとやかなお嬢さま。

二人が彼に目を付けた理由は’競泳水着の前がもっこりしていた’から。
お揃いのハイレグ競泳水着を食い込ませたお尻を振りながら、彼女たちは先を争うように、この下級生の巨根にむしゃぶりつく。

主人公はそんな彼女たちに挑むが、二人の巧みなシンクロ技の前になすすべもなくあしらわれてしまう。

悔しさに反撃を考えていた主人公のもとに、一人の怪老僧が現れ、彼から怪しい水『和尚水』を手に入れる。
しかもその精液には女性にのみ有効な媚薬・発情成分まで入っていたのだ。

時はおりしも夏休みに入ったばかり。
今日も先輩二人に呼び出され、生徒会準備室で二人がかりで搾り取られる。

しかし彼は昨日までの彼とは違った。なんと、おそろしく大量に何度でも射精できるようになったのだった。

ついに「男の反撃」が始まる!

テーマ:官能小説 - ジャンル:アダルト

『常夏!汗だく汁濁競泳部~第二話本日ハ…晴天ナリ…恥ズカシ固メ!~』

『常夏!汗だく汁濁競泳部』
(inspired by 特濃 汁まみれ!~ザーメンだらけのプールサイド~writen by 汁ザル様)

【注意】CGはイメージです。このCGを使ったゲームの作品情報は↓こちら↓


第二話 『本日ハ…晴天ナリ…恥ズカシ固メ!』

夕方には練習も終わり、ワラワラと競泳部員達は帰宅の途についていく。
「じゃあな。蓮次。また明日」
「お疲れさまっす先輩」
校門で男子部員と挨拶を交わしながら、数時間前…午前中の出来事を思い出す高城蓮次。
(環先輩…あれはなんだったんだろ…)
もう残っているはずのない環の小水がまだ顔にかかっている気がして複雑な気分になる。
(いきなりだったけど…環先輩のあんな姿みれたのは…環先輩どういうつもりなんだろ。)

小水を掛けられたという事実よりも、眩しい日差しの下で見た環の裸体が脳裏に浮かび、歩きながらも下半身を若干膨らませてしまう。
(まてまて…問題はそこじゃないぞ…)
下半身をなだめるように心の中でつぶやくと、再度今日の出来事に思いを走らせる。
まだ入部半年で競泳部の面々もろくには知らないが、環がほぼ全男子部員の憧れであることは分かっていた。
だからこそ今後の学園生活のためにもあの写真はまずい…
(やっぱり…もう一度頼むしかないな。)

俯き加減に商店街を歩き、自宅へと向かう高城の後ろからすっと近付く影。
チリンチリーン♪
自転車のベルが鳴らされ、振り返ると環が通り過ぎていく。
「あっ!」
突然の遭遇に短く声をあげるのが精一杯で次に気付いた瞬間、環は遥か前方を悠々と自転車を漕いでいた。
(ん?なんだ?)
制服の胸ポケットに紙が入れられているのに気付き取り出すと、可愛らしいルーズリーフが4つ折にされていて開くと、きっちりした文字で、【明朝8時プールで】とだけ書いてある。

(おいおい…さっそく呼び出しじゃん…明日朝、しっかり言わなきゃだな。)
心に固く決意し、高城は翌日を迎える。

…朝の日差しが爽やかに…
ではなく、朝から茹だるような熱気と降り注ぐ日差しの中、汗まみれで学園に向かう高城。
プールへと続く廊下を抜け、階段を上がると、
「ちょっと早く着きすぎたかな…」
腕時計に目をやると、約束の時間より5分程早い。

「たっかしろクン~」
突如物陰から出てくる制服姿の環。

「…おはようございます。環先輩」
(あーいわなきゃ。)
「先輩!昨日の…写真…」
といいかけたとき察した環が、
「あ~あれ家のパソコンに保存してきちゃった。そのうち消してげるわよ」

「ちょっ、それ返してもらいに来たのですが…」
(忘れてきたじゃねーよ先輩)

「そんなことよりさぁ・・・」
制服姿の環が近付いてきて、高城の手を取り、水を張ったばかりのプールサイドに連れて行く。
「先輩、ほんと勘弁してくださいよ」
(たまき先輩どういうつもり・・・なんだろ・・)
誘われること自体はおそらく喜ぶべきことなのだが、環の意図が見えず、この先の平和な学園生活を望めばこの状況は消して思わしい者ではない。
(だれかに見られたら…なにいわれるか)

「ねぇ、たかしろクンの・・・」
されるがままに飛び込み台に座らされ、あつくなったコンクリートの直に高城の尻を熱する。
「うわぁ あちっ・・・」
思わず声をあげてしまう高城に環が、
「え~火傷したら大変っ、冷やしてから座らないとね」
バッシャ…
一度高城を立たせるとプールから水を汲んでコンクリートを冷却してあげる。

「そのまま座ったら濡れちゃうね。こうしよっ」
カチャカチャ…
高城のベルトをはずし、ズボンをスルスルと脱がしてしまい、トランクスになった高城を一瞥すると、
「たかしろクンのどんなの?昨日の部活中私のこといやらしい目で見てたでしょ」
「そんな・・・」
唖然としてる高城を無視し、トランクスも脱がせてしまう。
ポロン…
露になった半立ちの男茎を手のひらで包むとそのまま高城を飛び込み台に座らせる。
今度は水で冷やされていたのでヒヤッとした感触が高城の尻に伝わる。
「あっ」
冷たいのと、男茎を環に握られたので思わず声を出してしまう。
「へへっ、夏の熱気に負けず劣らず熱いよーたかしろクンの。。」
まだ硬くなりきっていない茎を揉みながら悪戯っぽい顔を見せる環。
「ダメですって、誰か来たらやばいっすよたまき先輩…」
「だいじょーぶ。誰も来ないわ。きたとしてもプールには上がれないように鍵しといたし。あせっちゃって可愛いわね。ますます玩具にしたくなっちゃう」
肉茎を軽くしごきながら、もう一つの手で、高城のワイシャツのボタンをはずし、肩口からスルスルと脱がせてしまう。
(たまき先輩は、俺を・・・玩具に?)

「逞しカラダ・・・うっとりしちゃう。」
高城の胸板に顔を埋め、チロチロと舌を這わせていく環。
「うぁっ・・たまきせ・・んぱ・い」
真っ赤でヌルっとした環の舌だ汗で湿った高城の肌を這い回り、乳首をなぞったり、転がしたりし始める。
素直に反応し、環の手からはみ出て完全に勃起する男茎。
「くすぐったぁ・・す・・たまきせんぱい・・・」
「ふふっ、手に収まらないし、とっても固い・・・すごいわよたかしろクン。いっぱーい匂い嗅ぎたいわ」
乳首を転がしていた舌をだんだんに腹に移動させ、生え揃っていないギャランドゥにそって舐め下していくと、遂に茂みに到達し、両手で高城の脚を開かせると、股間に顔を埋める。

「うわぁ、すごい匂うわぁ。男の子の香り・・味見しちゃっと」
クチュゥ…
肉茎に唇を押し当てると一気にくわえ込み、亀頭を舌で撫で回す。
「くはっぁ・・たま・・きせんぱい、やばいって。」
「んんっ?もご…じゅる・・・」
唾液をしっかりと絡ませながら、肉棒を味わい、上目遣いで飛び込み台に座る高城を見上げる。
ジュバッグチュ…
少し頭を前後させ、吸い込みをきつくして男根を虐めていく環に、目を瞑って声をあげるのみになる高城。

「だめっす・・・やばっ」
「ぷはぁ・・ビクビクしてるわよ、おあずけね」
口を離すと立ち上がり際に亀頭を指で突っつき、高城の肉棒はビクンと反応して
「うぁっ・・」
また情けなくも声をあげてしまう。

ハラリ…
立ち上がった環は制服を脱ぎ、身につけていた下着を取り去ると、黒い手袋と帽子、ローファーだけを残して裸になる。

「昨日も・:・見せたけど、どう?私のカラダ?」
また高城の前にしゃがみこんできて、股を開くと秘窟を指で広げてみせる。
「いれたい?たかしろクンの匂いとおチンチンから出るフェロモンでこんなになっちゃったのよ?」

指で開かれた秘窟からはトロトロと透明の腺液があふれ出ていて雌の匂いを放っている。
「たまき・・先輩の・・・」
「こんなに濡れちゃったんだからねっ責任取りなさいよー」
またまた勝手なことをいって立ち上がると、ブロックに座る高城の顔に秘部を近づけていき、
「うぷっ・・・」
一気に高城の口に秘窟を押し付ける。
「あっ、ベロつかってぇ・・いやらしいたまきのおマンコ舐めて・・たかしろくぅん。」
自らも腰を動かし、変則的な顔面騎乗の形になる。
「クチュッベロッ…はぁっ・・・」
雌の匂いで鼻腔を刺激されながら、むしゃぶりつくようにトロトロになった秘窟に舌を這わせ、口で吸い付く高城。
「あっ・・あぁん・・・すごい、ザラついた舌がきもちぃぃのぉーここもっ」
自らの手で淫核を露出させるとねだるように腰を回転させる。
「クチュッベロッ…チュウゥ・・・」
高城は言われるがままに、しっかりと淫核、秘窟、膣口を刺激し、そのたびに環は背中をしならせ、軽くたかしろの頭を抱え込み、
「ぁあん・・・しげきがつよぃ~よぅ。らえぇ・・・でちゃう・・でちゃっ・・・」
プシャプシャ・・・
今度は尿ではなく透明な潮を勢い良く吹く環の秘部。まるで噴水のように、透明な液が高城の口、顔を濡らして、頬を伝ってコンクリートのプールサイドに落ちる。
「ごほっけほっ」
突然の水責めに咳き込む高城の顔から秘部を離すと、腰を若干ガクガクさせながら、
「ぁっ・・・すごぃいっぱいふいちゃったぁ。美味しい?ん?ねー栓して、せん」
というと再び高城の肉棒を握り、背面座位の格好で、潮吹いたばかりの秘所に肉棒をあてがい、腰を一気に落とす。

「んっ・・・たまきせんぱいのナカっ・・・あったか・・」
「あぁん、たかしろクンのよそうどぉり・・・とってもフィットするわぁ、奥までえぐって…下からいやらしいたまきを・・・突きあげてぇぇぇ」
「だめっ・・す・・すぐでちゃいますよぉ・・・」
情けない声をあげて…
ドプゥッビュルッ・・・ビュルッ・・・
我慢しきれなくなり、膣内に大量の子種を放出する。

「だめぇぇ・・・もっとぉ・・・でも、たかしろクンのが奥ではじけてっ・・・あぁん・・・しゅごぃ・・・たまきの置くにぃぃ・・・あつぃよぅ・・・」
膣を収縮させ、搾り取るように精液を飲み込んでいく。

「まだぁぁ・・・もっと・・・たかしろクン・・・もっとぉぉぉ」
精液を放出し終わった肉棒をくわえ込んだまま、膣圧で刺激し、また固さを取り戻す男茎。
「だめって・・・イッたばっかりだから・・・うわぁっ・・」
環をどかそうとするが、体重がしっかりと掛けられていて、
「ぁぁん。せっかく回復したんだからっ・・もっとぉ」
狂ったように腰を上下させ、高城の脚を自分の脚でがっちりと固て外れなくする。


「出したばっかりなのにぃ・・すごぃわぁ・・・ナカでせいしがあばれまわってるみたぃよぉ・・・」
ヌチュヌチュと精液と愛液が肉棒で攪拌される音がし、涎を垂らし体をのけぞらせると、真夏の太陽の下で
「ぁぁっぁあ・・・いくぅ~いっちゃうよっ」
膣内をかき回され、胸も同時に責められ最後の声をあげる環。
ギュウっ・・・ギュウ・・・
離さないように膣が痙攣をはじめ、
「くるぅう・・・もういっかい・・・たかし・・ろく・・・んも・・もういっかいだしてぇ・・いやらしいたまきのマンコにもっとせーしちょうだいっ・・・ぁぁ・・」

ビクンビクン・・・
肢体を痙攣させ絶頂に達する環。カラダを高城に預け、眩しい日差しの下でしばし余韻に浸る。
汗だくになった二人の結合部からは泡だった精液が流れ出てくる。

遠くで、チャイムの音が聞こえ…

チュッ・・・
「よかったわよ・・・とっても・・高城クン・・」
「たまきせんぱい・・・」

この様子を見ている黒い影に二人は気付くことなく、プールを後にする。

<第三話に続く>
クリックすると意欲が高まる!⇒

【inspired by DMMの説明】
※DMMで販売中の作品サンプルCGを下に小説坊主が書き下ろした駄文です。
※販売作品本編の内容とは全く全く関係ありません。
※ちょっとでも気になった方はクリックして販売作品をCheck it NOW!


【作品情報】
「特濃 汁まみれ!~ザーメンだらけのプールサイド~ 」

コンピュータソフトウェア倫理機構の審査済み作品です。

容量: 991.83MB
ゲームジャンル: ぶっかけ陵辱AVG
原画: 海苔餅太
シナリオ: 嘘屋・佐々木酒人
ボイス: あり
シリーズ: ----
ブランド: 汁・ザル
ジャンル: 水着 巨乳 学園もの 凌辱 WindowsVista対応 デモ・体験版あり SM 汁
ソフ倫受理番号: 0002609D


痴女の楽園、舞台は水泳部室。

主人公は水泳部の新入部員。物語はいきなり、彼のち●ぽを搾る二人の美痴女先輩のシンクロアタックから始まる。

おソノ「うひゃーっ!やっぱでっけーっ」
彼女の名前は源苑(みなもと・その)。陽焼け跡も目に眩しい活発な脳天気スポーツ娘。

なん乃「うふふっ。歳下のくせして、な・ま・い・き♪」
彼女の名前は菊亭なん乃(きくてい・なんの)。抜けるように白い肌のおしとやかなお嬢さま。

二人が彼に目を付けた理由は’競泳水着の前がもっこりしていた’から。
お揃いのハイレグ競泳水着を食い込ませたお尻を振りながら、彼女たちは先を争うように、この下級生の巨根にむしゃぶりつく。

主人公はそんな彼女たちに挑むが、二人の巧みなシンクロ技の前になすすべもなくあしらわれてしまう。

悔しさに反撃を考えていた主人公のもとに、一人の怪老僧が現れ、彼から怪しい水『和尚水』を手に入れる。
しかもその精液には女性にのみ有効な媚薬・発情成分まで入っていたのだ。

時はおりしも夏休みに入ったばかり。
今日も先輩二人に呼び出され、生徒会準備室で二人がかりで搾り取られる。

しかし彼は昨日までの彼とは違った。なんと、おそろしく大量に何度でも射精できるようになったのだった。

ついに「男の反撃」が始まる!

テーマ:官能小説 - ジャンル:アダルト

『常夏!汗だく汁濁競泳部~第一話プールサイドシャワー~』

『常夏!汗だく汁濁競泳部』
(inspired by 特濃 汁まみれ!~ザーメンだらけのプールサイド~writen by 汁ザル様)

【注意】CGはイメージです。このCGを使ったゲームの作品情報は↓こちら↓


第一話 プールサイドシャワー

照りつける太陽!流れ出す汗!そう季節は夏真っ盛り。
蝉の声が木々の上から降り注ぎ、ジリジリと熱された校庭は陽炎で揺らめく。

普段のようには人の気配のない私立松涛学園。
夏休み中は先生方の姿もまばらで、学生達の楽園になる時期。

「さぁ~夏休みよぉ!部活に燃えるわよ~」
今日から学校は休み、部活オンリーな毎日を過ごすため黒髪清楚なお嬢小路環(しょうじたまき)は今日も元気に部室に来ていた。
自分しかいない部室で大声をあげ、気合いの入った眼差しを屋外プールに向ける。

「さ~てまだ誰も来ないけど…」
そういってホワイトボードに貼られた練習予定表に目を向けると、
「なるほど~、今日は午前中は1年生が掃除に来るのね。手伝ってあげよーっと。お礼はもちろん…」
松涛学園最上級生の環は密かに今年唯一の新入部員で入部、半年の一年生高城連次(たかしろれんじ)を玩具にしようと狙っていたので、今日のスケジュールにほくそ笑む。

「まずはっと…」
部室を出て更衣室に向かう環、途中で廊下の向こうに高城の姿が見え、慌てて更衣室に滑り込む。
(ちょっとおどかしてやるんだからね!)

何も知らない高城は部室に荷物を置くと、下だけ黒のハーフパンツに履き替え、上は白いワイシャツのまま通用口を通ってプールサイドに出る。
真夏の射すような日差しで灼熱とかしたコンクリートを足の裏に感じながらブラシを用意してプールに目をやる。

「はぁ…」
短い嘆息の意味はまだ水の張っていない苔の残るプールを独りで掃除しなければならないところにあったが、新入部員の自分が意見できるわけは無く、午後までにやってやるしかないなと思いステップ降りていく。

「あっホースで水をまくの忘れてるじゃん…」
再び熱くなっているステップに手をかけたとき、背後に水音を聞き振り返る。
ジャバージャバーバー…

眩しい日差しの中、目に映ったのは高城にとっては普段口を利くこともはばかられる競泳部のアイドル小路環だった。
「エッ?先輩」
「こら、新入部員!名前はなんだったかしら・・・まあいいわっ。水を出してから掃除しないとでしょ?」
上から目線で言うと戸惑っている高城を尻目にプール全体に水をまき、
「ほらほら、早くデッキブラシで擦りなさいよ!」
プールサイドから檄を飛ばすと飛び込み台にちょこんと腰掛け、スカートから伸びたスラリとした脚を組み、かぶっている帽子を直す。

(ふふ、やっぱり可愛いわね高城君)

一生懸命プールを磨きながら、額に汗する高城を見つめながら邪心を募らせる環。

・・・一時間くらいが経過し、昼も近付いてきた頃・・・

「終わったあ!!」
小さくガッツポーズをしながら、振り向いた高城を手招きで呼び寄せる。
「なんですか?環先輩?」
汗で濡れたワイシャツが締まった体が透けてみえる。
(ふふ、美味しそうね)

「ねー高城君。お疲れ様のところ悪いんだけど…」
飛び込み台の下までやってきた高城の汗で濡れた頭をナデナデしてあげながら、脚を組み替える。
「なんです…か」
突然脚が組みかえられると、下着がチラッと見え、赤面し顔を横に向ける。
「ねー暑くてくてクラクラしちゃったんだけどーぉ…」
か弱そうな声を出して飛び込み台からコロッと転がりコンクリの上に横たわる。

「!!先輩!環先輩!」
慌ててプールサイドに上がると、肩を揺する。
環の唇からは吐息が漏れ、大丈夫そうではあるが目は閉じたままで、心配そうに覗き込む高城。
「・・・かし・・・ろぉクン・・・いきぐるしいの・・・じんこぉ・・こきゅーして・・・」
目を瞑ったまま耳元で囁く。
(たまき先輩・・・どういうことだ・・・チャンスか?)

経験のまだない高城は内心ラッキーと思ってしまい、ゆっくりと環のグロスで濡れた唇に近付いていく。
環の顔が、影で隠れ、目は瞑っていても高城の顔が重なってくる気配を感じ、じっと待つ環。
・・・まるで蟻地獄に蟻が脚を取られるのを待つかのように・・・

クッ・・クチュ…
柔らかな唇同士が重なり合い、高城の胸のドキドキが環の体に伝わりそうになったそのとき・・・

ティロティロリーン♪

無機質な機械音が鳴り、高城が弾けるように環のそばを離れる。

「なに?なんだ?」
事態を把握できない高城の前に横たわる環は、ヌ~っと起き上がり、
「すごいの撮れちゃったね~私とキスしてるところなんて。しかもこの写真じゃ~寝てる私に勝手にしたみたいだしー」

高城に携帯でとった写真を見せ、すぐポケットにしまうと、

「やばぃねー高城クン!男子部員達にイジメられちゃうぞっ」
悪戯っぽく目を細めながらニッと笑う環、呆然とする高城。

「ちょっ・・ちょっと、たまき先輩!返してくださいよっ」
携帯をポケットから奪おうと手を伸ばす高城をヒラっとかわすと、

「だーめ。一個いうこと聞いてくれたら・・・返してあげてもいいわよー」
「なんですか・・・金とかもってないですよ・・・」
「だいじょーぶ。私のちょっと変態な性癖に付き合ってもらうだけだからねっ」
そういうや否や、高城の前ボタンをはずしていたワイシャツを脱がすとタンクトップ一枚にさせて、汗のしみこんだそれで高城の腕を後ろでに縛り上げる。

「ど、どうしろと・・」
「そのまま降りてねー」
手が動かせない高城を半分落とすようにプールに落とすと、磨いたばかりの底に座らされる高城。

「いいコね、動いちゃダメよ」
というと制服をはらりと脱いで帽子と手袋靴だけになり、

「えっ先輩全裸って・・・いやノーブラノーパンだったんですか・・・」
びっくりして見上げる高城に、
「高城クンー見てて♪」

あまりの衝撃的な環の姿に、息子をおったてるのもわすれ、凝視してしまう。

背後の日差しが眩しくて、ちょっと目がちかちかするが、環の普段は見れない部分はくっきりと見えていて、目をそらすことなどできずにいると…

チョロッ・・・プシャープシャーっ・・ビチャ・・・ビチャビチャ・・・




環の小水穴から黄金の液体が高城に降り注ぐ。

「うっ・・おっぷっ。。。」
不意に噴水のように流れ出した小水を顔で浴びた高城は必死に息をしようとし、

「びっくり~?喉渇いてたでしょ、私の特製よ~味わいなさいねっ」
我慢してたのかすごい量を放出し、高城を濡らしていく環。

「私ねー可愛い後輩をイジメるの趣味なのよ~さっきの写真があるんだからこれからもちゃんということ聞くのよ」
(もっと色々できそうね、高城クンで・・)

いきなり憧れの先輩に小水を掛けられ呆然とする高城にそういうと、ホースから水を出し自身の秘唇をながすと、服を着て立ち去る環。

「こほっ、ちょ・・ちょっと・・・たまきせんぱ・・・い」
訳の分からない展開はもはや理解力を越え、太陽で温められた小水の水溜りにすわり、手を縛るワイシャツを緩めながらはずしていく。
(なんなんだ・・・夏って・・・たまきせんぱいって何者?)

男女競泳部の謎が深まりつつ、ホースで水を浴び、顔をキレイにすると更衣室へ戻る高城。

・・・その日の練習でやたら環と目が合いそのたびに思い出してしまって・・・


『常夏!汗だく汁濁競泳部~第二話本日ハ…晴天ナリ…恥ズカシ固メ!~』へ

クリックすると意欲が高まる!

【inspired by DMMの説明】
※DMMで販売中の作品サンプルCGを下に小説坊主が書き下ろした駄文です。
※販売作品本編の内容とは全く全く関係ありません。
※ちょっとでも気になった方はクリックして販売作品をCheck it NOW!


【作品情報】
「特濃 汁まみれ!~ザーメンだらけのプールサイド~ 」

コンピュータソフトウェア倫理機構の審査済み作品です。

容量: 991.83MB
ゲームジャンル: ぶっかけ陵辱AVG
原画: 海苔餅太
シナリオ: 嘘屋・佐々木酒人
ボイス: あり
シリーズ: ----
ブランド: 汁・ザル
ジャンル: 水着 巨乳 学園もの 凌辱 WindowsVista対応 デモ・体験版あり SM 汁
ソフ倫受理番号: 0002609D


痴女の楽園、舞台は水泳部室。

主人公は水泳部の新入部員。物語はいきなり、彼のち●ぽを搾る二人の美痴女先輩のシンクロアタックから始まる。

おソノ「うひゃーっ!やっぱでっけーっ」
彼女の名前は源苑(みなもと・その)。陽焼け跡も目に眩しい活発な脳天気スポーツ娘。

なん乃「うふふっ。歳下のくせして、な・ま・い・き♪」
彼女の名前は菊亭なん乃(きくてい・なんの)。抜けるように白い肌のおしとやかなお嬢さま。

二人が彼に目を付けた理由は’競泳水着の前がもっこりしていた’から。
お揃いのハイレグ競泳水着を食い込ませたお尻を振りながら、彼女たちは先を争うように、この下級生の巨根にむしゃぶりつく。

主人公はそんな彼女たちに挑むが、二人の巧みなシンクロ技の前になすすべもなくあしらわれてしまう。

悔しさに反撃を考えていた主人公のもとに、一人の怪老僧が現れ、彼から怪しい水『和尚水』を手に入れる。
しかもその精液には女性にのみ有効な媚薬・発情成分まで入っていたのだ。

時はおりしも夏休みに入ったばかり。
今日も先輩二人に呼び出され、生徒会準備室で二人がかりで搾り取られる。

しかし彼は昨日までの彼とは違った。なんと、おそろしく大量に何度でも射精できるようになったのだった。

ついに「男の反撃」が始まる!



テーマ:官能小説 - ジャンル:アダルト
プロフィール

小説坊主エロポー

Author:小説坊主エロポー




現在の閲覧者数:


小説坊主エロポー
自己紹介
趣味?として官能小説を書き始めてみた坊主。
文章でどこまで書けるか。全く専門的素養がないので…
未知ですが。読みやすい文章を心がけて。
まあ投げやりな文章も多いかと思いますが…
もしも…もしもですよ抜けた人は!拍手をその作品にしてください。
お願いいたします。

あっマニア向けの他のアダルトブログもやってますけど何か?
その性質上そっち方面の作品が多くなってしまうかもしれませんが…
まあたいていの作品は無理矢理、汁モノ、陵辱、羞恥虐め、浣腸になる予感がびんびんします。

こんなエロポーですが、皆様の色々な意見要望お待ちしています。
リンクも歓迎です。多分わかりやすいところにあると思われる相互リンクからどうぞ。
(相互リンクはアダルト総合・官能小説などジャンル問いません。)
メールフォーム・コメントでのリンクも受け付けております。

カテゴリ
最新記事
アクセスランキング
作品一覧
Flashカレンダー

作品検索

RSSリンクの表示
リンク集

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム
QRコード

QRコード

新着官能本

新着美少女本

新着Games

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。