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2009.8.5 『母亀の気持ちになってみろ』
教育実習×産卵×アナル×浣腸 
挿絵有(絵師:旋風野郎様)
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官能小説坊主エロポー

趣味として官能小説を書き始めてみた坊主。陵辱色・マニア色濃い作品を展開中。投稿小説募集キャンペーンも気が向いたら開催中!

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『CA佳奈美の国際線恥辱業務日誌3』



「楽しんだほうが特だと思うぜ?」
リーダー格のガタイのいい黒人が佳奈美の鼻先に顔を近づけ、ニヤニヤしながら言う。
むせかえる香水と体臭の混ざった匂いが佳奈美の鼻孔に入って
(やばぃよ…個室だし…貸切…)絶望感が佳奈美の心に広がるが…
残った一抹の力を奮い立たせ、立ち上がろうと体を揺する。

次の瞬間、
「あっ…」
抑えられていた力が抜け一気にカウンターから転げ落ちた佳奈美の周りを黒人達が取り囲む。

「痛っ…えっ…」
周りに立つ黒人達は皆、背が高く、見上げると壁に囲まれたような状態になってしまう。

「へへっ可愛いジャパニーズが輪の中にいるぜ」長く手入れの行き届いた髪の毛を掴み顔を上に向けさせられると、視線が降り注ぐ。
どの目も佳奈美が直視したくないほど淫らな欲望を灯している。
(ちょっと…どうしたいのよ…)俯くことができず視線を下に落とすしか現実から目を背ける方法はない。

カチャカチャ…
静寂がしばし辺りを支配し、十秒くらいたった時、頭上でなる金属音に思わず視線をあげてしまう。

佳奈美の黒い瞳に映ったのは…10以上の茶褐色のぺニスだだった。

(無理…なにこれ…)佳奈美にかぶせられた網のようにその頭上には固い柵が出来上がっていた。

「し…しまって…ください…これ許されませんよ…」
数十センチの空間が固い柵と佳奈美の頭の間にはあるが…熱気が感じられ、恐怖に引きつった表情になるが、か細い声で言葉をなんとか紡ぎだす。

「何かいってるぜ…どうした?」わざと聞こえないふりをしながらリーダー格の黒人がそそり立った巨根をこすりだす。

それに応じるように周りの黒人たちも自分の象徴をいじりはじめる。

(ちょっ…何を…待って…)心の中で叫ぶが声にならない。

すると…「イキそうだ!このままじゃ制服が汚れて仕事ができなくなるぜ。」
まだ余裕のある顔だがそんな言葉を佳奈美に投げかける。
「やめてっ…汚れたくない…」危機的状況で、声をだすことができ必死に哀願する。
「じゃあ汚さないようにすればいい。」冷たく言い放つと、バーカウンターから氷を入れておくボウルを掴み、佳奈美に持たせる。
「え、えっ?どういう…こと…」おそるおそる尋ねると
「俺たちはキミ目掛けてだすからさ。それで受け止めるんだよ」
丁寧に説明するが佳奈美は呆然としてしまう。

そうこうするうちに、一回りも二回りも大きくなった肉棒から…

…ドクッドプゥッベチャ…
「きゃあぁぁっ…」何の準備もできていない佳奈美の顔に独特の匂いを放つザー汁が降り注ぎ、口元に炸裂する。

「くぅっ…くさあっ…ぷはっ……」口元が泡立ち…端正な顎のラインを伝って、手に持っていたボウルにドロドロの液体が糸を引きながら滴り落ちる。

<続く>
「もぅ…いやぁ…」
そんな佳奈美の哀願も虚しく、後に続く男達がその巨根から次々と顔に向けて精液を迸らせていく。
みるみるうちに、ガラス製のボウルは曇っていき、激烈な臭気が佳奈美の鼻腔を容赦なく陵辱する。
「くっ…さ…何この匂い…」
顔を背けようとするも、強い力で抑えられており、甘んじて汚汁の洗礼を受けるしかない。
「ジャパニーズぶっかけ!ぶっかけ!」
興奮した黒人がはやし立てながら、巨根を佳奈美の髪の毛に巻きつけて精液を拭い取る。
「いや…やめてぇぇ。。髪の毛を汚さないで…」
自慢の黒髪に茶褐色の肉棒が巻きつけられて、その感触に気持ちを良くした黒人男は髪の毛で包み込むようにして、肉棒をしごき始る。
みるみる内に我慢汁でべとべとになっていく髪の毛。

「お…御願い…おねがいだから髪にはかけないで…」

「じゃあ口を大きく開けな。」
しぶしぶ佳奈美が口を開くと、間髪をいれず、ヌメった硬い棒が口内へ侵入を果たす。
「暖かいね。たっぷり味わって。」
勝手なことをいいながら、腰を乱暴に動かすと、佳奈美のルージュををひいた小さな口を押し広げるように口淫を強要していく。

「んっ…んぅぅ…」(苦しいよぅ…)
口を巨根で塞がれ、鼻には臭気が漂ってきて息苦しさが一層増す。
苦しさからかボウルを持つ手も振るえ、中に溜まったドロドロの精液の水面がプルンと揺れ…
「苦しかったら、早くイかせた方がいいぞ。もっと舌を這わせな」
そういうと口の中を肉棒で掻き混ぜるように腰を回していく。
(早く…いって…御願い…)
涙が溢れ仕方ないのでレロレロと肥大化した亀頭に舌を這わせなんとか発射に導こうと努力する。

「おっ舌使い始めたぞ。淫乱なビッチだな」
舌が這わされ始めたことに気を良くしながら、周りの男達と嘲笑し、侮蔑の視線を佳奈美に注ぐ。

(…なっ…なによぅ…あんたが舌を…使えって…)
やり場のない憤りを感じながらも男にさらなる快感を与えるために一生懸命、汚れた欲肉を世話してしまう。

「おぉ…っ」
雄叫びを上げると喉奥まで肉管を、突っ込み、欲の塊を放出する。
ドクドクドク…
むせ返る香りの半固形のザーメンが喉奥に絡みつき汚していく。
(うぅ…ぐっ…吐き出したぃよう…こんなの彼氏のだって…飲んだこと…無いのに…)

硬さを失ったが、肥大したままの肉で栓をされ、吐き出すことは許されず、喉を鳴って飲んでしまう。
「へへ、どうだ、バーカウンターで特製生搾汁だぞ。」
「けほ…ごほっ…ぐぅ…はぁ…はぁ。。もう満足?はやく仕事に返して…」

口の端から唾液と白粘液の混合液を垂らしながら、肩で息をし語気を強めて言う。

「そうだな。そろそろ、だがその前に、手に持ってる中身をしっかりと味わってもらおうか」
髪の毛をつかまれ起こされると足の長いカウンターの椅子に座らされる。
肩をおさえられ手いるので身動きはできないが、動かせる手を必死に振って抗議の姿勢を示す佳奈美。
「無理よ…そんなにたくさん…汚い…絶対、いやっ」
佳奈美の手からボウルを受け取ると、佳奈美の頭の上にそれをもっていき少し傾ける。

「じゃあ全身で浴びてもらうほかない。ザーメンくさい身体で客室に戻るんだな。」
男の目で本気であることを察知した佳奈美は

「…わかりました…どうすればいいの…」
無言で、カウンターにおいてあったビールジョッキが渡され、その中に、少し時間がたった白黄濁した醜い液体が注がれていく。
「10秒で飲み干せたら、しっかり拭いて客室に戻してやるよ。」
(うう…こんな10人分以上も…)
口の中は先ほど出された精液の苦味に支配されており、躊躇するが、意を決してジョッキを口元に近づける。」
ひんやりと冷たいジョッキの感触が柔らかい佳奈美の口唇に伝わり、同時にムワッとした男の匂いが漂ってくる。

「約束よ…んんっ…」
一気に粘液を口内に飲み込むと、涙を流しながらこれを胃に流し込んでいく。
不味く苦い液が体中に染みていくような感覚に襲われ、
「ぐぇ…ぅ…ぐぅ…」
飲みにくさを我慢しながら、全てを胃に収めジョッキをカウンターにおく。

「いい飲みっぷりだねー約束どおり、」
おしぼりで口周り、顔・髪の毛を軽く拭いてくれ、表面上は何もなかったかのように元通りになるが、口の中に残った残り味は消えることなく、息をするたびに嘔吐しそうになってしまう。

「もう…いいでしょ…仕事に…戻らせて…」
「ああいいよ。でもまだ13時間着くまでにあるし…その後も…」
ニヤッと歯を見せると、小型ビデオカメラを取り出し、
「今までのは全部このメイドインジャパン製の高画質ビデオに納められてるからな。それを忘れるなよ。」

肩を掴んでいた手が離れ、バーカウンターの外へと押し出される佳奈美。
走って、手洗いに行くと胃の中身を吐き出そうと、水を飲み、指を喉奥に入れる。
グェ…ビチャビチャ…ドボン…ビチャ…
便器に吐き出される夥しい量のザーメンが現実にこの汁陵辱があったことを佳奈美に突きつける。

(災難だった…忘れよう…お客様が…待ってるわ)

持ち場に戻ると、ファーストクラスの席には身なりを正した先ほどの黒人達が座っており、ニヤついた視線を佳奈美に送ってくる。
反射的に目を背けると、自分の仕事に没頭しようとするが、思い出し一筋の涙がこぼれる。

「どうしたの?カナミ?」
同僚のCAが心配そうに覗き込んでくるが、首を振ってなんでもないと伝えて…

しかし…佳奈美の悪夢のフライトはまだ始まったばかりだった。

<続く…>

[あとがき]
CA佳奈美飲精篇は、こんな感じになりました。
今後の展開は…そして着いた先での驚愕の事実…
色々と考えていますが、コメント残していただけるとすごく励みになります!
なのでよろしくお願いします。
これからも日々精進してまいりたいと思っているので皆様よろしくお願いします。

PS
万が一、万が一、抜いた人はですよ、拍手するよろしですよ。
あと、その旨もコメントに書くよろしですよ。

誤字脱字の指摘、描写等の指摘も是非お願いいたします。

また、男性目線すぎるため、女性の方からのお叱りも受けるかと思いますが勘弁してください。
私生活ではやさしいジェントルマンなので私。

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自己紹介
趣味?として官能小説を書き始めてみた坊主。
文章でどこまで書けるか。全く専門的素養がないので…
未知ですが。読みやすい文章を心がけて。
まあ投げやりな文章も多いかと思いますが…
もしも…もしもですよ抜けた人は!拍手をその作品にしてください。
お願いいたします。

あっマニア向けの他のアダルトブログもやってますけど何か?
その性質上そっち方面の作品が多くなってしまうかもしれませんが…
まあたいていの作品は無理矢理、汁モノ、陵辱、羞恥虐め、浣腸になる予感がびんびんします。

こんなエロポーですが、皆様の色々な意見要望お待ちしています。
リンクも歓迎です。多分わかりやすいところにあると思われる相互リンクからどうぞ。
(相互リンクはアダルト総合・官能小説などジャンル問いません。)
メールフォーム・コメントでのリンクも受け付けております。

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