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2009.8.5 『母亀の気持ちになってみろ』
教育実習×産卵×アナル×浣腸 
挿絵有(絵師:旋風野郎様)
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官能小説坊主エロポー

趣味として官能小説を書き始めてみた坊主。陵辱色・マニア色濃い作品を展開中。投稿小説募集キャンペーンも気が向いたら開催中!

準備中468×60

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『万引きの代償-ショッピングカートの中の若妻-』

小説情報:主婦(若妻)×買い物×スーパー×陵辱

[万引きの代償-ショッピングカートの中の若妻-]

ゆったりとした春の天気が唐突に冬に戻ったかと錯覚するほど気温の下がった日の夕刻、商店街を夕飯の支度のための買い物から帰る主婦たちが視界に入る。
皆、一様に流行りのエコバックをもち地味なコートやジャンパーを羽織り自転車や徒歩で駅から少し離れたところにできた中型の量販店からの帰りのようだ。

その量販店、閉店時間こそ早いが、浮いた人件費分を商品の割引にまわしているので近所の主婦層には人気がある。

そんな一群の中に、余所行きの小ぎれいなコートに春物のワンピース、そしてハイヒールという格好で逆方向に向かう若い女が目に留まる。

周りの主婦が日常をこなす過程として量販店から帰ってくるのに比べ、その女はどことなく非日常な不安に包まれた雰囲気をだし浮かない表情をしながら弊店間際の店に向っている。

…女は一つ隣の駅から近い社宅に住む高藤真菜。黒いロングヘアーで切れ長な目が印象的だがとびっきり美人というわけではない。
旦那もごく普通の会社員であり、二人は昨年の夏に結婚したばかりの新婚カップルであった。
そんなどこにでもいる若妻。

しかし、彼女は1週間前大きな間違えを犯してしまった。
結婚当初から旦那は仕事で忙しくなり、一人で社宅にいるというストレスが重なってか、その捌け口として量販店で万引きをしてしまったのだ。

昨今万引きは、大きな社会問題として取り上げられており店側も犯罪行為として厳しく取り締まる姿勢を打ち出しているのが常である。

今となっては出来心というしかないが、その日真菜はなぜかその犯罪行為に手を染めてしまった。
そして彼女自身テレビで見蛸とがあるのと同じく早々に店の人間によって肩を叩かれ、事務所に連れて行かれてしまう。

だが、その後の対応は少々テレビと異なっていた、店長と名乗った男は真菜の住所や連絡先を書かせたのみで後日きちんと来て謝罪するようにと真菜を諭しただけで帰らせたのである。

そんな対応を怪訝に感じつつも、旦那にバレることを回避できたことで一旦は安堵し感謝した。
そんなことも数日日常の中で過ごすと、その瞬間ほどは感じるところもなくなり、ただただ謝罪に行くのが面倒だなと思いに変わっていく。

けれども一度犯した罪は無かった事になるはずなどなく、店から連絡がありこうして真菜は量販店に向かっている。

「はぁ…面倒だなぁ。あのまま許してくれればよかったのに。」そう呟きながら量販店裏の事務所をノックする真菜。
なかから「どうぞ。」という声が聞かれ、中に入ると店長の他、中年と若い男性店員が二人パイプイスに腰掛けていた。
「えっと…」何を言っていいのか、再び自分の罪を口にしなければいけないのかと思い真菜が口ごもる。
すると、店長が
「先週の件で来たのですね。高等真菜さん。こちらへどうぞ。」
向かいのパイプ椅子を指差して座るように促されると静かに事務所内に入って腰掛ける真菜。店長の口調がまだ許してないぞという感じに聞こえ少し泣きたくなるがぐっとこらえて、
「先日は…大変…申し訳ありませんでした」
謝罪の言葉を口にしながら深々と頭を机すれすれに下げる。

「まあ顔を上げてください。われわれもあなたの人生を狂わせたくないし、もう二度としないならそれでいいのです。ただ…」

内心すぐに終わると思っていた真菜は、会話がまだ続く気配に顔はげられずにいると

「店側としても毅然とした対応をとっているので何もペナルティを課さないというのも後々問題になることが考えられるので。本日、真菜さんに反省と量販店の苦労を知ってもらうために少し働いてもらおうかと思ったのですよ。もちろん、閉店後にね。」

突然の申出に驚くが、それくらいで許されるなら旦那にばれるよりも数段マシだと考え、

「…どんなことをするんですか?」
「簡単な作業です。今日は閉店後のスタッフがいないので我々とともに片付けや商品の整理を2時間程度、手伝ってもらおうかと。」

なんだ、そんなことか。だからこの時間だったのね。心の中で納得し、頷き、
「わかりました。お手伝いさせていただきますね。でもこの格好でできらかしら」
と言うと顔を上げて、店長を見やると用意していたのか店のサンダルを貸してくれる。
「着るものはないのでそのワンピースのままやってもらいますが、ハイヒールでは動きにくいですからね」

受け取り、履き替えてしばらくぼうっと座っていると
「そろそろ閉店後30分立ちましたからパートの従業員も帰ったみたいですし掃除などはじめましょうか」
デスクワークをしていた店長が立ち上がり、待たされていた真菜を振り返る。
店長と、共にいた男性店員二人もついていくので慌てて立ち上がり店内に入っていく。

閉店後の店内ってこんなにひんやりとして静かなのね。
と思いきょろきょろしていると
「では、始めましょうか…」
入り口のシャッターを下ろし終わった店員が店長の声を受け、
……いきなり真菜の背後から首と腰に手を伸ばし真菜の体が地面からはなれていく。
まるでお姫様抱っこをされた時のように。

「きゃぁっ!…え…なに??…」
突然のことに驚き、かすれ声をあげて必死に体を揺する真菜を抑えながら、ショッピング用のカートのカゴを置く部分に座らせ、手をつかむともう一人の店員がカートを押すための手すりにその手を縄できつく縛りつける。

「本当はショッピングカートに人間を乗せてはいけないんですけどね、ほら、万引き主婦には商品の大切さを知ってもらうために商品と同じ扱いをしてあげないといけませんからね。」

「ちょっと…ほどいて!話がぜんぜん違うじゃない。いやよこんなの。今なら誰にも言わないから…」
必死の声で抵抗する真菜に対し、
「警察に突き出されなかっただけありがたいと思いな」
と若い店員が強い口調で言い放つ。

「さて、では商品の気持ちになって貰いながら店内の巡回をしましょうか。」
静かにカートが押され、カタカタと金属音をたてながら、商品が両脇に並ぶ通路を進んでいく。

「なんで?なんでこんなことを…ちょっとほんとに…おろしてよ」
依然自由の利く足をばたつかせてカートを揺らし抵抗する真菜。

「危ないなぁ。揺らしたら怪我するだろ?」
とカートを押していない店員がいいながら真菜の足を押さえ、一本ずつ、手の縛られているほうに折り曲げ、足首を縄で固定する。
「いや!痛い…痛い…」
無理に押し曲げられ、痛みがはしるが手すりに足首も縄でつながれてしまったためもう身動きができない。

「なんかすごい格好になってしまいましたね。マングリ返しっていうんでしたっけ?ワンピースもめくれてショーツが丸見えじゃないですか。」
そういわれて真菜は視線を下に落とすと、特に気にせずに履いてきた黒のレースが縁を飾るショーツがあらわになっており、思わず
「いやぁぁぁ」と叫び声をあげてしまう。

「まあ、叫んでも誰もきませんが・・・少し静かにしてもらいたいものですね」と耳元でささやくが全く真菜は叫ぶのをやめない。
「これじゃ、うるさくていけませんね。」
丁度、横に設置してあるアイスクリーム販売用のケースから雪○だいふくを取り出すと2つのうち1つを手に持って、叫び声をあげる真菜の口内に捻じ込む。

「んん…うぐぅ…」

いきなり口内に異物が入れられ叫べなくなった真菜は呻き、それを吐き出そうとするが手も使えず飲み込もうにも飲み込めずに苦悶の表情を浮かべる。

「やっと静かになりましたね。今度騒いだら…」そのままカートは店の奥へと進んでいく。

口の中の熱で溶けた中身のアイスは徐々に口の端から流れ出し、一筋の白い線を作ると、妙にいやらしく見え三人の男たちの情欲に油を注ぎ燃え上がらせる。

「口の端から液が垂れていやらしい顔雪になってきましたね奥さん」
ニヤつきながら店長が指でほっぺたを触り、ようやくアイスが溶け残った餅を嚥下した真菜が

「ケホッケホッ…ん…ぷはぁ…どうすれば許してくれるの?」
四肢を固定され絶望感を感じ、早く解放されたい一心で哀願するような目つきで尋ねると、
「最初に言いましたよね?店内の整理が終わったらですよ。さあさっさとやらないと。まずは賞味期限切れの加工食品の処理からですね」

カートは揺れながら食肉コーナーの横の肉加工品コーナーに止まり…

「店長!これ賞味期限きてますね。」
若い店員が嘘か本当かはわからないが、中元に送られてくるような太さ4センチのソーセージをつかみ、見せると
「じゃあ処理しちゃいましょう。勿体ないですが商品の鮮度は重要ですからね。」

その言葉を受けて顔をいやらしく歪めると若い店員は真菜の乗るカートに向き直り、
「今日はカゴがないから…どこに乗っければいいかな?ここか?」
露になっていたショーツの食い込む割れ目に合わせてソーセージを擦りつける。
「ひゃぁ…何するの…普通に載せればいいじゃない…いやよ。そんなところ…触らないで」
ようやく自分の危機がかなり現実化していることを身をもって感じた真菜は上ずった声をあげるが、若い店員はさらにそれをまるで大人のオモチャのようにグリグリとショーツ越しに押し付けていく。

「ほら、そこの穴に挿しちまえよ。早く次行かないと間に合わないからよ」
ぶっきらぼうにカートを押す役の中年の店員が言うと頷いて、真菜の秘部を覆うたった一枚の布がずらされ、袋から取り出された肉感たっぷりのソーセージが突き立てられる。
グップププッ…膣内の空気を押し出し淫靡な音をたて飲み込まれていくソーセージを直視することなど真菜にはできず

「ああっ・・・嘘でしょ・・・無理…挿れないでお願い…」
焦点の合わない目で虚空を見つめながら声をあげるが無視され次の場所へとカートは転がされる。

「なんか股間から生えてるみたいでいやらしいですね」
移動の間に店長が笑いながらいうと、携帯のカメラでその痴態を収め、ディスプレイに移る股間から生えたソーセージを真菜に見せてくる。

「いやぁ…見せないで。みたくない。あんたたち頭おかしいわよ。絶対警察にいってやるんだから。」
「ほう。いいですけどね。忘れないでくださいよあなたが犯罪者だからこんな仕打ちを受けていることと、この写真は指の動き一つで全世界にばら撒かれることをね。勿論あなたの顔もばっちり映ってますよ。」
全く正論ではなくただの脅迫だが、真菜は言い返せず黙り込んでしまう。

「店長、これ全部賞味期限ぎりぎりですよ。」
生菓子のコーナーで若い店員が指差す先にはショートケーキが積み上がっている。

「これ全部廃棄は痛いな。しっかしもう売れないし。困りましたね。そうだ、二人とも最近甘いもの食べてないですよね?我々でいただきましょうか」
「甘いもの好きなんで賛成っす」と若い店員が言うと20個ほどのショートケーキの箱をあける。
「どうせなら全部を一個のケーキにしましょうよ。いいこと思いついたので」
というや否や、露になっている真菜の脚にクリームだけをなすりつける様にしてコーティングしていく。

「そうか、この女が一つのケーキになるんだな」
中年店員が合点とばかりに手を打つと協力しだし、脚に塗り終わるや否やワンピースが破り脱がされ、ブラもはずされる。
「わぁ、意外にきれいな胸だな。旦那とやりまくりで黒いかと思っていたけどな」
と言うと乳房にクリームを塗りたくり、余っていたイチゴを一つずつ乳首にのせる。

「ばかじゃないの?んん・・・きもちわるぃからやめてよ…くはぁゃ・・・」
まだまだ強気でいる真美だが口答えをするたびに暇そうにしている店長が秘部に差し込まれているソーセージを抜き差しし、虐めてくるので声を漏らしてしまう。
「よーし!見えてる肌には濡れましたよ店長!おっと忘れてた。」
店長の横に行くとソーセージを抜いてやり、秘部にもクリームが塗られる。
「ひゃあ…いゃぁ」
クリームの冷たい感触が敏感な部分を襲いに全身が鳥肌がたつ。

「いい感じにできたな。女体ケーキ。」
涎をたらしそうなほど口元を緩めて中年の店員がいうと、三人は、真菜を取り囲むようにして、それぞれのざらついた舌を肌に重ねてくる。

「もう…お願いです…許してください・・・ぐぅぅ…」
唇をかみ、必死に声を出さないようにするが味わったことのない三本の舌が肌を蠢く快感によって本能がむき出しになりそうで。

(いや…こんなので感じない…ぜったい…)と心で呟くが、肌のクリームをピチャピチャと音を立てながら舐めとり終わった男たちが一斉に乳首、秘部に舌を這わせ始めると

「ひゃぁぁん、だめ、だめよ…ぁあ…」
我慢してきた快感の波に押し流され、乳首は刺激によって勃ち、秘部を舐めていた店長が執拗に陰核を刺激するので、肥大化して赤黒くコリコリしてくる。

「ん?賞味期限ぎりぎりだから?なんかしょっぱいですよ。あっ真菜さんから滲んできている液体ですか。」
秘部は先ほどのソーセージに加え、今回の執拗な舌技でトロトロになってしまっていて、それを舌先で掬い、ジュルジュルと音を立てながら啜るのが真菜の耳にも届き、耳まで真っ赤になってしまい。
「こっちは甘くておいしいっすよ。でももう舐め終わっちゃいました。」
名残惜しそうにチュパッと吸うと、口を離す若い店員。同時に、中年の店員も口をクリームまみれにさせて顔を上げる。
「こっちはキリ無くあふれてきて大変ですよ」と店長が口を離していい、ニ人の店員も横に移動し、トロトロになった秘部を凝視する。

「やぁ…はずかしぃ…ひゃあ・・・」
恥辱にまみれ、体は唾液とクリームの残りでグチャグチャにされ、涙を流す真菜。頭をいやいやと振っていたため、その髪の毛にもクリームが付着している。
その痴態を三人の男たちに撮影され、シャッターの電子音がするたびにビクンとなる。

「とらないで・・・お願いですから・・・」
強気な言動ももはやできず必死に哀願するが、男たちは容赦なくその姿態を携帯カメラに収めていく。

「おっともうこんな時間ですね。」
腕時計に店長が目を落し、
「在庫整理はこんぐらいっすかね?変な時間に甘いもの食べたから太りそうだな。」
その腹を気にするようにさすりながら若い定員がいうと
「じゃあカロリーを燃焼させてからあがりましょうか」
と店長。まったく意味がわからずただただ、呆然と見つめる真菜だったが男達が自分のファスナーに手をかけるとすべてを察して恐怖で顔が引きつる。

「それだけは…ぃや…ぜったいに…あなた達のなんて…」
最後に残されたわずかなプライドを守るために必死に叫ぶ真菜。
「そういわずに最後はメタボ対策の運動に協力してくださいよ。」
目の前に並ぶ隆起した3本の肉棒。先ほどのソーセージとは比べ物にならないくらいの存在感がある。
「奥さーん。もうさ我慢できなくてさ。旦那よりいいかもよ」
おどけた調子で若い店員がはしゃぎ、自分の肉棒を見せつけるように真菜の太ももに押し付ける。
「年功序列ってことで私からいきますよ。目標ケーキ2個分のカロリー消費で」
店長まで若い店員のおどけに加わりふざけていいながらまだクリームが残る割れ目に肉部を押し当て。

「ああ、また店長の後か」
中年の店員が呟き
「早くしてくださぁいよ店長!」
太ももに熱いモノを押し付けながら若い店員が言うやいなや店長が腰を沈めていく。

「いやぁぁぁ・・・だめ・・・せめてゴムを・・・んん・・・はぁ・・・」
すべてを受け入れさせると腰をふり始め
「いい運動だ!しかもしまりいい穴だぞ。やっぱ人妻でも、出産してない女は違いますね。」

「ん…ぁぁん…あぁっ…」
膣壁と肉棒がこすれるたびに甘い声を漏らしてしまい、
「奥さん暇ならこれをさー」
口元に二人の肉棒があてられ、その熱気が唇を通して真菜に伝わる。
下半身に肉棒を受け入れながらも頑なに首を振り拒否する真菜の髪の毛を掴み、若い店員が固定すると、中年の店員が鼻を摘む。

「……ぷはっ…はぁ…んぐぅぅ…」
息ができなくなり、口で息をしたと単に、あまり洗ってないのか異集のする中年店員の陰茎がスルりと潜り込んでくる。

「んんー…ぐぅ…」
「きちんと舌使えよ!唾液もよく出してな!」
中年の店員が喉奥を抉るように腰を使う。
「んぐぅ…うぅ」
口の中を汚い陰茎で攪拌されながら、咽頭を突かれ不快感が込みあがってくる。
「とりあえず抜いとくか。」

「だいじょうぶっすか口でいっちゃって?」
若い定員が頭を抑えながら茶化すと
「大丈夫!孕ませる種はとっておくよ。うっもういくぞ!!」
グプッゴプッ…
いきなり腰のスピードが速くなり、咽頭を激しく疲れながら真菜の目からは涙がとめどなく溢れる。
急に動きが止まったかと思うと、青臭い夥しい量の精液が口の中に放たれ、喉元に絡みつく。
「ふぅぅ」
余韻を楽しみながら口内に残り汁をしごき出すと、口から引き抜くと真菜は、

「ごほっ…ぐぇぇ…げぇ…ごほぉ…うぅ…」
胃の内容物も含め、すべてを撒き散らし、動けないので吐瀉物が体にかかり、すでに汚された体をさらに汚す。

「おい!?何吐いてんだよ?勿体ないだろ?」
中年店員が強い口調でいいながら真菜の髪の毛を掴むと、

「ごめんなさぃ…ごめんなさぃぃ…ごほっ・・・んぐぅ・・・」
あまりの恐怖とありえない扱いにもう自失してしまいただ謝る真菜。

「仕方ないなぁ。店長!仕置きたのんますよ」
「では…そろそろ着床させてあげますよ」
…店長が腰を振り、秘部に打ち付ける湿った音だけが響き渡る。
突然、膣内に嵌っていた肉茎が大きくなるのを感じ、

「もしかして…それだけわぁぁ…あかちゃんできちゃうかもだから…外に、そとぉにだしてぇぇぇぇ」
射精が近いことを感じとり、絶叫する真菜。
その甲斐虚しく一番深く刺さったところで動きを止めた店長が、相当に溜まっていたと思われる量の子種を子宮口に注ぎ込む。

「・・・はぁ…はぁ、すっきりです。あっまだ一人出してないのがいますね。」
肉棒を抜きながら若い店員の方に目をやる店長に対して

「待ちくたびれましたよ!さーて楽しもうかな。」
中に注ぎ込まれたことで絶望が深くなり、それを秘窟から流れ落ちる精の感触で現実のものと感じ、弱弱しく

「もっ…もう…やめてくださ…ぃ…中には出さないで…」と哀願する。
「ん?中やなの?わかったよ。」
若い店員はなぜかあっさりと応じ、店長と場所を入れ替わると、まだ未経験の、真菜の菊門を指で撫でる。
「まっ…まさかぁ…そこはムリ…で…す、したこと無いから…」と呟くが、
「中はやなんだろ?ここなら安全だよ~潤滑油潤滑油っと」

売り場からいつの間にかくすねてきたサラダオイルの小ボトルを菊門にあて、流し込むようになじませる。

「お前も好きモンだな。」
それをみながら、中年店員が真菜の髪の毛を肉棒に巻きつけて弄りながらいう。

「ほ…ほんとっに…ムリです…からぁ…」
「うるさいなぁ。面倒だからもう挿れるよ」
菊門をこじ開けるようにオイルでスムーズに蹂躙していき

「さすがぁ初物!しまりが違いすぎ!」
若い店員が喚起の声を上げ、抜き差しを始める。
「いたぁぁ…いたっ…動かないで…さけちゃぅぅ」
悶絶する真菜を他所に、未経験だったアナルが次第に拡張され、シワを押し広げるように陰茎が掘り進める。
オイルで滑らかになった肛内を抉るように硬く怒張した肉茎が抜き差しされ、

「ふぐぅ…あっ…あぁん…」
ほぐされ痛みも薄れ、未体験の快感がうねりを上げながら押し寄せてきて抗うことができず、淫らに甘い吐息を吐いてしまう真菜に
「おっ気分だしてんじゃん。実はこっちの穴の方が好きだったりして。家帰ったら旦那にもほじってもらえよーマンネリ解消かもよ?」
とピストンを繰り返しながら若い店員が囁きかけてくる。
「ぅう…ふぁ…もうダメ…ぁぁあ…」
それまで抑えていた何かが決壊し、プライドは脆く砂城が波に習われるように壊れただ男の肉と自分の秘肉がこすれるたびに喘ぐメスになってしまう。

「ぁぁ…お尻…はひぃめてなのにぃ…なんでぇぇ…あぁん…ふぅん…」
自ら腰を動かし始め、もはや縛る意味が無いと気付き、中年店員が縄をほどく。
1時間ぶりに拘束から解かれるがまだ脚は若い男によって上げさせられている真菜。

「しっかり掴まれよ。」自分の首に細い腕を回させると、反射的に真菜はしがみついてしまう。
「おい!俺も中で出したいからよ。後ろ向かせて持ち上げてくれよ」
中年店員に促され、若い男が真菜を持ち上げ回転させると、前に中年店員が立ち、膣口に肉棒を当てるとズブブと卑猥な音をさせながら捻じ込む。

「ひゃあぁぁ…まえから…うしろからも…こんなの…ない…よぅ…中でこすれちゃう…」
もはや膣内に出されることの恐怖など忘れたかのように、涎をたらし、中年店員の首に自分から手を回すと肉欲に身を任せてしまう真菜。
「ほら!ニ穴同時にほじられていい気分か?万引き奥さん?」
体を揺らすように動かされ、奥まで両方から刺激され、
「いっ…いいですぅ…もっともっと…おくまで…ぁは…あぁん…」
首に巻きつく腕に力が入るたび、満足そうに中年店員は腰を動かし、

「奥さん、きちんと受け取れよ!」
「こっちもだ…くっ…」
ビュルっ…ドププッ…ゴプ…ゴプ…
「ぁぁ~すごぃ…すごおぃよぉ…たくひゃんみたされて…くるぅ…ぁあまなも…まなも…」
ニ穴を攻められ、射精とともに絶頂を向かえ膣を小刻みに痙攣させながら何度も何度も…言葉にならないことを口から漏らす。

「ふう。けっこう重いんだぜ?ご馳走様。」
若い店員が肉棒を引き抜くと菊穴から真っ白い肉汁がたれ、中年店員は真菜の手をはずし再びカートに座らせる。

「ぁぁん…ふぁぁ…んん…」
まだ喘ぎ声を上げている真菜にずっと行為を携帯のムービーで撮影していた店長がそっと
「終わりですよ。あっこれ自宅のパソコンに送りましたから。これはあげますね。」
SDカードが真菜の鞄に放り込まれる。
所持品とともに真っ暗になった寒空の下にカートごと運び出される真菜。


(↑クリックして挿絵を拡大↑)

「あ。それとバレ無いようにきちんとこれをきて帰ってくださいね。」
バサッ…商品の洋服ワンセットがカートの横に捨てるようにおかれ。

「寒いから、風邪防止のプレゼント!」
若い店員が持ってきたネギを白濁汁の垂れ続ける菊門にさしこむと、

「また…ですかね…ははは。」
店長が乾いた笑いを残し、散々真菜を弄んだ三人の男達は、車で去っていく。

後には、呆然と座り込む真菜を残して。

(しばらく後に正気を取り戻し家にきちんと帰った真菜は、自分の携帯でムービーを再生したがひどい行為に目を背けてしまう。男達また電話がかかってくるのを脅えながら…心のどこかでは、旦那では埋められない疼きをかかえて…続くかも)


(←絵師さんのページへジャンプ!)
「挿絵:旋風野郎」

[あとがき]
第一弾は、こんな感じになりました。
荒削りすぎる素人て、何もいう気にならないかもですが、コメント残していただけるとすごく励みになります!
なのでよろしくお願いします。
これからも日々精進してまいりたいと思っているので皆様よろしくお願いします。

PS
万が一、万が一、抜いた人はですよ、拍手するよろしですよ。
あと、その旨もコメントに書くよろしですよ。

誤字脱字の指摘、描写等の指摘も是非お願いいたします。

また、男性目線すぎるため、女性の方からのお叱りも受けるかと思いますが勘弁してください。
私生活ではやさしいジェントルマンなので私。

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自己紹介
趣味?として官能小説を書き始めてみた坊主。
文章でどこまで書けるか。全く専門的素養がないので…
未知ですが。読みやすい文章を心がけて。
まあ投げやりな文章も多いかと思いますが…
もしも…もしもですよ抜けた人は!拍手をその作品にしてください。
お願いいたします。

あっマニア向けの他のアダルトブログもやってますけど何か?
その性質上そっち方面の作品が多くなってしまうかもしれませんが…
まあたいていの作品は無理矢理、汁モノ、陵辱、羞恥虐め、浣腸になる予感がびんびんします。

こんなエロポーですが、皆様の色々な意見要望お待ちしています。
リンクも歓迎です。多分わかりやすいところにあると思われる相互リンクからどうぞ。
(相互リンクはアダルト総合・官能小説などジャンル問いません。)
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