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2009.8.5 『母亀の気持ちになってみろ』
教育実習×産卵×アナル×浣腸 
挿絵有(絵師:旋風野郎様)
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『母亀の気持ちになってみろ』教育実習×産卵×アナル×浣腸 挿絵有

挿絵追加 絵師:旋風野郎様
教育実習×産卵×アナル×浣腸
※スカ系の作品です。
 耐性の無い人・嗜好の違う人は見ないでください。不快になります。違う作品でお楽しみくださいね。


『母亀の気持ちになってみろ』

…ありえない…これから自分がされようとしていることを悟り、女が心の中でそう呟く…

女の名前は天笠詩織。この小学校に教育実習でやってきた22歳の教育実習生だ。
タイトな黒のスカートに白いブラウスという極めて普通の格好をして、
普段どおり実習にやってきていた。

少し前、詩織は理科教師の大草に呼び止められた。
「あっ天笠さん。授業が終わったらでよいので実験室に来てくれますか?」
「はいっわかりましたー」
内心なんだろう?と思いながらも、元気よく返事をする。
実習中の担当教諭である大草に呼ばれたため、
生徒指導のことで叱られるかもしれないと不安が広がるが、
もしかしたら違うかもと思い授業のため教室に向かった。

授業が終了して、実験室に出向くと大草が詩織を招き入れ椅子をすすめる。
「失礼しまーす。」
肩まである黒髪をふわっと揺らし、若い娘特有のいい香りをまきながら椅子に座ると、大草が
「天笠さん。生徒に嘘を教えたでしょ?保護者から苦情があってさ」

あーやっぱり怒られるのね。予感していたことが的中してしまうが、真剣な顔になって、
「大草先生、どこが間違っていたのでしょうか?」
詳しく聞き勉強しようと尋ねる詩織。

「この間の理科の授業で、亀の産卵の話したよね?
そのとき母亀が卵をあっためるって教えなかった?」

しまった…ついわかりやすくしようとしてそんなことをいってしまったのだった。
母亀の涙の意味を子ども達に教えようとして。

「すっすみません、今度の授業できちんと訂正しておきます」
黒髪を垂らし、頭を下げると大きな声で誤る。

しかし、次の瞬間大草の口から出た言葉は耳を疑うものだった。

「天笠さんはもちろん産卵の経験が無いから、
母亀の気持ちがわからないんだよ。
でも、女性教諭になろうとする者がそれじゃいけないとおもうんだ。」

40過ぎの中年教諭がわけのわからないことを言いはじめ、混乱する詩織。

えっ?どういうこと?産卵経験?

疑問が次から次へと浮かぶが何ら解決の糸口はつかめずマゴマゴしてしまう、

「だからね、今から天笠さんに産卵経験をさせてあげるよ。」
ニカッと笑いながら言うと、天笠に近づき、無理やり立たせると耳元でこう言い放つ。
「先生になりたいんだよな?担当は私だから君の評価は何とでもなるんだぞ。」

いきなりのことに唖然としながらも、
「大草先生、実習の単位だけは…」
家庭の事情でもう後が無い詩織はそう懇願する。

「君しだいだよ。そうだなぁ。準備が出来るまでこうしてようか」

理科室の机についている蛇口に手錠をかけ、立ちバックの体制での手を手錠につなぐ。

ガシャンガシャン…
引っ張るが蛇口から手錠は離れず、
「大草先生…何をするんですか?話してください…」
横目で見ると、大草はゆで卵の殻をむいている。

え…この人何してるんだろう?…

「よし…」
数個の卵を向き終わると、立ち上がり、詩織の背後に回ると、スカートをまくりあげる。

「きゃあぁ…何するんですかほんとやめてください…」

手錠から解放されようと暴れるが、手首に食い込んで痛くなり力が弱まる。

「なんだ?こんないやらしい下着をはいてきてるのか?」
スカートをまくられ、
露になったショーツは、ラインを隠すために履いているTバックで、
恥ずかしさに耳まで真っ赤になる。

「まあいいや。まずは産道を確保しないとね。今回は、こっちにしようか」
ショーツを剥ぎ取ると、尻肉を掴んでギュッと広げ、
誰にもおそらく凝視させたことは無いであろう菊穴が晒される。

「…うそでしょ?何してるんですか先生…おかsぃ…ぜったい…あっ…」

いきなり菊穴のシワを撫でられ、声がでてしまう詩織。

「ここは未経験かな?しっかりほぐさないとな。」
尻肉を押し広げたままピチャビチャと舌を突きたて、
シワを一本ずつ舐めあげて唾液で汚していく大草。

「んっ…むぅ…せんせぇ…ほんとに…なんぁんですか…」
押し寄せる感じたことの無い不快感と恥ずかしさに、
頭の中がグチャグチャニなりながら詩織がか細い声で問う。

「んはぁ…」
顔を上げ、舐めるのをやめた大草が今度は
この排泄穴に指をぐりぐりと挿入してくるので堪らず、
「ひぐぅぅ…やぁぁ…」
悲鳴のような声をあげてしまう詩織。

「まだほぐれてないようだね。」
そういうと、チューブからゲル状のグリセリンを絞りだしてアナルに丁寧に塗りこんでいく。

「天笠さん、かわいらしい排泄穴がヒクヒクいってるよ」
…耳元が真っ赤になったまま…恥ずかしさで気絶しそうになるが耐え
「おおくぁせんせぇ…みないで…いわないで…あぁっ…ふぅん…」

しっかりとグリセリンで濡れそぼった穴に向けて、ひんやりとした感触の固い物があたる。
目をそむけていた詩織が振り返ると、
大草は手に3リットル入る浣腸器を握り、それを菊門にあてがっていたのだ。

「きゃぁぁぁぁ…むり…むぃ…」
喚く詩織を意に介さず、慣れた手つきで先端を菊門に差込み、
中身のぬるま湯を徐々に注ぎいれていく。

「だめぇ…そんな…おゆ…あったかいけどぉ…きたなぃよぅ…」

涙目になりながら抵抗しようとするが、
アナルに異物が入ってくる初めての感じに全く力が入らない。

「よーし全部入ったぞ。つぎは産卵の準備だな。」
剥きおわった小ぶりの卵をお湯のを注がれてヒクつくアナルに一ずつ飲み込ませていく。

「…らめぇ…避けちゃう…そんなの…おなかがいたぃよぅ…」

「どんどん飲み込んでいくよ。いやらしいアナルだね天笠さん。」
3つほど入れたところで、カメラを構え、詩織を撮影しだす。

「さー産卵シーンを再現してみようね」
尻を突き出す格好で手を蛇口につながれている詩織は腹痛と異物感を…
必死に…必死に堪えようとする。

…堪えようとするが、初めて注がれた3リットルの微温湯がジワジワと詩織を苦しめ、苦悶の表情が浮かんでいく。

「おねはぃ…これとってトイレにいかせてぇぇ…」
「いい表情だよ天笠さん」
全く詩織の懇願を無視して、カメラを三脚にセットすると、自らの肉棒を取り出す大草。
もう既にパンパンに血液の流れ込んだ陰茎は脈打っている。
「天笠さんの表情にとても興奮してしまったよ…」
そっと自分でそれを掴み、詩織の苦悶の表情を見つめながら自慰行為をはじめてしまう。

理科実験室に響く二人の荒い息遣い。

「くぅ…ぁ…んぁ…もう…限界…」
その言葉を聴くと、手の動きを早め、
すぐに欲望の塊を詩織の捲れ上がったスカートから尻にかけて吐き出し詩織の肌を汚す。
同時に、
「いやぁぁぁ…みないでぇぇ…」
ボコッ、ボコッ、ボコッ…
菊門を押し広げ、ゆで卵が飛び出し、続いて大量の液体が噴水のように噴き出し床や離れたところの机や椅子に飛び散っていく。


(↑クリックして挿絵を拡大↑)

「天笠さんの産卵最高だよ、少し母ガメの気持ちがわかったかな?」
「うぐぅぅ…」
止めたいのに止められず、垂れ流すだけになる。
その傍らで丁寧に自分の肉棒を拭きながら、噴出し続ける詩織を眺める大草。

「たくさん吹き出たな。しっかり撮れたから。これからも…」

カメラを片付け終わると詩織にかけた手錠をはずしてやり、
雑巾を床にほうって言い放つ。

「しっかり掃除して置けよ。あとちゃんと経験から母亀の涙の意味を生徒に説明するんだな。」

とめどなく溢れる詩織の涙を大草は指でぬぐうと、
何事も無かったかのように理科実権室を後にする。

「ひっく…んん…ぅ」
泣きじゃくりながら、誰にも見せた事の無い排泄を変態的な形で強要され、
撮影されたショックでへたりこむ詩織。

…んぐ…ひっく…
(けっこうとおくまでとぶんだ・・・へー)
人事のように心で思うことで消し去りたいがそうもいかず、
しばらくの間、
卵の転がる液体まみれの床に居続けるしかなかった。

母亀が涙する理由は絶対に違う…

(ここまで。続く?詩織シリーズ。)


[挿絵追加]
『万引きの代償-ショッピングカートの中の若妻-』に続き、今回も挿絵を提供していただきました
(←絵師さんのページへジャンプ!)
「挿絵:旋風野郎」様

[あとがき]
第二弾は、ありえない…スカになってしまった。
こういう万人受けしない作品を作り続ける予感が…
何はともあれコメント残していただけるとすごく励みになります!

もよろしくお願いします。

これからも日々精進してまいりたいと思っているので皆様よろしくお願いします。

PS
万が一、万が一、抜いた人はですよ、拍手するよろしですよ。
あと、その旨もコメントに書くよろしですよ。

誤字脱字の指摘、描写等の指摘も是非お願いいたします。

また、男性目線すぎるため、女性の方からのお叱りも受けるかと思いますが勘弁してください。
私生活ではやさしいジェントルマンなので私。

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小説坊主エロポー
自己紹介
趣味?として官能小説を書き始めてみた坊主。
文章でどこまで書けるか。全く専門的素養がないので…
未知ですが。読みやすい文章を心がけて。
まあ投げやりな文章も多いかと思いますが…
もしも…もしもですよ抜けた人は!拍手をその作品にしてください。
お願いいたします。

あっマニア向けの他のアダルトブログもやってますけど何か?
その性質上そっち方面の作品が多くなってしまうかもしれませんが…
まあたいていの作品は無理矢理、汁モノ、陵辱、羞恥虐め、浣腸になる予感がびんびんします。

こんなエロポーですが、皆様の色々な意見要望お待ちしています。
リンクも歓迎です。多分わかりやすいところにあると思われる相互リンクからどうぞ。
(相互リンクはアダルト総合・官能小説などジャンル問いません。)
メールフォーム・コメントでのリンクも受け付けております。

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