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2009.8.5 『母亀の気持ちになってみろ』
教育実習×産卵×アナル×浣腸 
挿絵有(絵師:旋風野郎様)
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官能小説坊主エロポー

趣味として官能小説を書き始めてみた坊主。陵辱色・マニア色濃い作品を展開中。投稿小説募集キャンペーンも気が向いたら開催中!

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『常夏!汗だく汁濁競泳部~第二話本日ハ…晴天ナリ…恥ズカシ固メ!~』

『常夏!汗だく汁濁競泳部』
(inspired by 特濃 汁まみれ!~ザーメンだらけのプールサイド~writen by 汁ザル様)

【注意】CGはイメージです。このCGを使ったゲームの作品情報は↓こちら↓


第二話 『本日ハ…晴天ナリ…恥ズカシ固メ!』

夕方には練習も終わり、ワラワラと競泳部員達は帰宅の途についていく。
「じゃあな。蓮次。また明日」
「お疲れさまっす先輩」
校門で男子部員と挨拶を交わしながら、数時間前…午前中の出来事を思い出す高城蓮次。
(環先輩…あれはなんだったんだろ…)
もう残っているはずのない環の小水がまだ顔にかかっている気がして複雑な気分になる。
(いきなりだったけど…環先輩のあんな姿みれたのは…環先輩どういうつもりなんだろ。)

小水を掛けられたという事実よりも、眩しい日差しの下で見た環の裸体が脳裏に浮かび、歩きながらも下半身を若干膨らませてしまう。
(まてまて…問題はそこじゃないぞ…)
下半身をなだめるように心の中でつぶやくと、再度今日の出来事に思いを走らせる。
まだ入部半年で競泳部の面々もろくには知らないが、環がほぼ全男子部員の憧れであることは分かっていた。
だからこそ今後の学園生活のためにもあの写真はまずい…
(やっぱり…もう一度頼むしかないな。)

俯き加減に商店街を歩き、自宅へと向かう高城の後ろからすっと近付く影。
チリンチリーン♪
自転車のベルが鳴らされ、振り返ると環が通り過ぎていく。
「あっ!」
突然の遭遇に短く声をあげるのが精一杯で次に気付いた瞬間、環は遥か前方を悠々と自転車を漕いでいた。
(ん?なんだ?)
制服の胸ポケットに紙が入れられているのに気付き取り出すと、可愛らしいルーズリーフが4つ折にされていて開くと、きっちりした文字で、【明朝8時プールで】とだけ書いてある。

(おいおい…さっそく呼び出しじゃん…明日朝、しっかり言わなきゃだな。)
心に固く決意し、高城は翌日を迎える。

…朝の日差しが爽やかに…
ではなく、朝から茹だるような熱気と降り注ぐ日差しの中、汗まみれで学園に向かう高城。
プールへと続く廊下を抜け、階段を上がると、
「ちょっと早く着きすぎたかな…」
腕時計に目をやると、約束の時間より5分程早い。

「たっかしろクン~」
突如物陰から出てくる制服姿の環。

「…おはようございます。環先輩」
(あーいわなきゃ。)
「先輩!昨日の…写真…」
といいかけたとき察した環が、
「あ~あれ家のパソコンに保存してきちゃった。そのうち消してげるわよ」

「ちょっ、それ返してもらいに来たのですが…」
(忘れてきたじゃねーよ先輩)

「そんなことよりさぁ・・・」
制服姿の環が近付いてきて、高城の手を取り、水を張ったばかりのプールサイドに連れて行く。
「先輩、ほんと勘弁してくださいよ」
(たまき先輩どういうつもり・・・なんだろ・・)
誘われること自体はおそらく喜ぶべきことなのだが、環の意図が見えず、この先の平和な学園生活を望めばこの状況は消して思わしい者ではない。
(だれかに見られたら…なにいわれるか)

「ねぇ、たかしろクンの・・・」
されるがままに飛び込み台に座らされ、あつくなったコンクリートの直に高城の尻を熱する。
「うわぁ あちっ・・・」
思わず声をあげてしまう高城に環が、
「え~火傷したら大変っ、冷やしてから座らないとね」
バッシャ…
一度高城を立たせるとプールから水を汲んでコンクリートを冷却してあげる。

「そのまま座ったら濡れちゃうね。こうしよっ」
カチャカチャ…
高城のベルトをはずし、ズボンをスルスルと脱がしてしまい、トランクスになった高城を一瞥すると、
「たかしろクンのどんなの?昨日の部活中私のこといやらしい目で見てたでしょ」
「そんな・・・」
唖然としてる高城を無視し、トランクスも脱がせてしまう。
ポロン…
露になった半立ちの男茎を手のひらで包むとそのまま高城を飛び込み台に座らせる。
今度は水で冷やされていたのでヒヤッとした感触が高城の尻に伝わる。
「あっ」
冷たいのと、男茎を環に握られたので思わず声を出してしまう。
「へへっ、夏の熱気に負けず劣らず熱いよーたかしろクンの。。」
まだ硬くなりきっていない茎を揉みながら悪戯っぽい顔を見せる環。
「ダメですって、誰か来たらやばいっすよたまき先輩…」
「だいじょーぶ。誰も来ないわ。きたとしてもプールには上がれないように鍵しといたし。あせっちゃって可愛いわね。ますます玩具にしたくなっちゃう」
肉茎を軽くしごきながら、もう一つの手で、高城のワイシャツのボタンをはずし、肩口からスルスルと脱がせてしまう。
(たまき先輩は、俺を・・・玩具に?)

「逞しカラダ・・・うっとりしちゃう。」
高城の胸板に顔を埋め、チロチロと舌を這わせていく環。
「うぁっ・・たまきせ・・んぱ・い」
真っ赤でヌルっとした環の舌だ汗で湿った高城の肌を這い回り、乳首をなぞったり、転がしたりし始める。
素直に反応し、環の手からはみ出て完全に勃起する男茎。
「くすぐったぁ・・す・・たまきせんぱい・・・」
「ふふっ、手に収まらないし、とっても固い・・・すごいわよたかしろクン。いっぱーい匂い嗅ぎたいわ」
乳首を転がしていた舌をだんだんに腹に移動させ、生え揃っていないギャランドゥにそって舐め下していくと、遂に茂みに到達し、両手で高城の脚を開かせると、股間に顔を埋める。

「うわぁ、すごい匂うわぁ。男の子の香り・・味見しちゃっと」
クチュゥ…
肉茎に唇を押し当てると一気にくわえ込み、亀頭を舌で撫で回す。
「くはっぁ・・たま・・きせんぱい、やばいって。」
「んんっ?もご…じゅる・・・」
唾液をしっかりと絡ませながら、肉棒を味わい、上目遣いで飛び込み台に座る高城を見上げる。
ジュバッグチュ…
少し頭を前後させ、吸い込みをきつくして男根を虐めていく環に、目を瞑って声をあげるのみになる高城。

「だめっす・・・やばっ」
「ぷはぁ・・ビクビクしてるわよ、おあずけね」
口を離すと立ち上がり際に亀頭を指で突っつき、高城の肉棒はビクンと反応して
「うぁっ・・」
また情けなくも声をあげてしまう。

ハラリ…
立ち上がった環は制服を脱ぎ、身につけていた下着を取り去ると、黒い手袋と帽子、ローファーだけを残して裸になる。

「昨日も・:・見せたけど、どう?私のカラダ?」
また高城の前にしゃがみこんできて、股を開くと秘窟を指で広げてみせる。
「いれたい?たかしろクンの匂いとおチンチンから出るフェロモンでこんなになっちゃったのよ?」

指で開かれた秘窟からはトロトロと透明の腺液があふれ出ていて雌の匂いを放っている。
「たまき・・先輩の・・・」
「こんなに濡れちゃったんだからねっ責任取りなさいよー」
またまた勝手なことをいって立ち上がると、ブロックに座る高城の顔に秘部を近づけていき、
「うぷっ・・・」
一気に高城の口に秘窟を押し付ける。
「あっ、ベロつかってぇ・・いやらしいたまきのおマンコ舐めて・・たかしろくぅん。」
自らも腰を動かし、変則的な顔面騎乗の形になる。
「クチュッベロッ…はぁっ・・・」
雌の匂いで鼻腔を刺激されながら、むしゃぶりつくようにトロトロになった秘窟に舌を這わせ、口で吸い付く高城。
「あっ・・あぁん・・・すごい、ザラついた舌がきもちぃぃのぉーここもっ」
自らの手で淫核を露出させるとねだるように腰を回転させる。
「クチュッベロッ…チュウゥ・・・」
高城は言われるがままに、しっかりと淫核、秘窟、膣口を刺激し、そのたびに環は背中をしならせ、軽くたかしろの頭を抱え込み、
「ぁあん・・・しげきがつよぃ~よぅ。らえぇ・・・でちゃう・・でちゃっ・・・」
プシャプシャ・・・
今度は尿ではなく透明な潮を勢い良く吹く環の秘部。まるで噴水のように、透明な液が高城の口、顔を濡らして、頬を伝ってコンクリートのプールサイドに落ちる。
「ごほっけほっ」
突然の水責めに咳き込む高城の顔から秘部を離すと、腰を若干ガクガクさせながら、
「ぁっ・・・すごぃいっぱいふいちゃったぁ。美味しい?ん?ねー栓して、せん」
というと再び高城の肉棒を握り、背面座位の格好で、潮吹いたばかりの秘所に肉棒をあてがい、腰を一気に落とす。

「んっ・・・たまきせんぱいのナカっ・・・あったか・・」
「あぁん、たかしろクンのよそうどぉり・・・とってもフィットするわぁ、奥までえぐって…下からいやらしいたまきを・・・突きあげてぇぇぇ」
「だめっ・・す・・すぐでちゃいますよぉ・・・」
情けない声をあげて…
ドプゥッビュルッ・・・ビュルッ・・・
我慢しきれなくなり、膣内に大量の子種を放出する。

「だめぇぇ・・・もっとぉ・・・でも、たかしろクンのが奥ではじけてっ・・・あぁん・・・しゅごぃ・・・たまきの置くにぃぃ・・・あつぃよぅ・・・」
膣を収縮させ、搾り取るように精液を飲み込んでいく。

「まだぁぁ・・・もっと・・・たかしろクン・・・もっとぉぉぉ」
精液を放出し終わった肉棒をくわえ込んだまま、膣圧で刺激し、また固さを取り戻す男茎。
「だめって・・・イッたばっかりだから・・・うわぁっ・・」
環をどかそうとするが、体重がしっかりと掛けられていて、
「ぁぁん。せっかく回復したんだからっ・・もっとぉ」
狂ったように腰を上下させ、高城の脚を自分の脚でがっちりと固て外れなくする。


「出したばっかりなのにぃ・・すごぃわぁ・・・ナカでせいしがあばれまわってるみたぃよぉ・・・」
ヌチュヌチュと精液と愛液が肉棒で攪拌される音がし、涎を垂らし体をのけぞらせると、真夏の太陽の下で
「ぁぁっぁあ・・・いくぅ~いっちゃうよっ」
膣内をかき回され、胸も同時に責められ最後の声をあげる環。
ギュウっ・・・ギュウ・・・
離さないように膣が痙攣をはじめ、
「くるぅう・・・もういっかい・・・たかし・・ろく・・・んも・・もういっかいだしてぇ・・いやらしいたまきのマンコにもっとせーしちょうだいっ・・・ぁぁ・・」

ビクンビクン・・・
肢体を痙攣させ絶頂に達する環。カラダを高城に預け、眩しい日差しの下でしばし余韻に浸る。
汗だくになった二人の結合部からは泡だった精液が流れ出てくる。

遠くで、チャイムの音が聞こえ…

チュッ・・・
「よかったわよ・・・とっても・・高城クン・・」
「たまきせんぱい・・・」

この様子を見ている黒い影に二人は気付くことなく、プールを後にする。

<第三話に続く>
クリックすると意欲が高まる!⇒

【inspired by DMMの説明】
※DMMで販売中の作品サンプルCGを下に小説坊主が書き下ろした駄文です。
※販売作品本編の内容とは全く全く関係ありません。
※ちょっとでも気になった方はクリックして販売作品をCheck it NOW!


【作品情報】
「特濃 汁まみれ!~ザーメンだらけのプールサイド~ 」

コンピュータソフトウェア倫理機構の審査済み作品です。

容量: 991.83MB
ゲームジャンル: ぶっかけ陵辱AVG
原画: 海苔餅太
シナリオ: 嘘屋・佐々木酒人
ボイス: あり
シリーズ: ----
ブランド: 汁・ザル
ジャンル: 水着 巨乳 学園もの 凌辱 WindowsVista対応 デモ・体験版あり SM 汁
ソフ倫受理番号: 0002609D


痴女の楽園、舞台は水泳部室。

主人公は水泳部の新入部員。物語はいきなり、彼のち●ぽを搾る二人の美痴女先輩のシンクロアタックから始まる。

おソノ「うひゃーっ!やっぱでっけーっ」
彼女の名前は源苑(みなもと・その)。陽焼け跡も目に眩しい活発な脳天気スポーツ娘。

なん乃「うふふっ。歳下のくせして、な・ま・い・き♪」
彼女の名前は菊亭なん乃(きくてい・なんの)。抜けるように白い肌のおしとやかなお嬢さま。

二人が彼に目を付けた理由は’競泳水着の前がもっこりしていた’から。
お揃いのハイレグ競泳水着を食い込ませたお尻を振りながら、彼女たちは先を争うように、この下級生の巨根にむしゃぶりつく。

主人公はそんな彼女たちに挑むが、二人の巧みなシンクロ技の前になすすべもなくあしらわれてしまう。

悔しさに反撃を考えていた主人公のもとに、一人の怪老僧が現れ、彼から怪しい水『和尚水』を手に入れる。
しかもその精液には女性にのみ有効な媚薬・発情成分まで入っていたのだ。

時はおりしも夏休みに入ったばかり。
今日も先輩二人に呼び出され、生徒会準備室で二人がかりで搾り取られる。

しかし彼は昨日までの彼とは違った。なんと、おそろしく大量に何度でも射精できるようになったのだった。

ついに「男の反撃」が始まる!
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テーマ:官能小説 - ジャンル:アダルト

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小説坊主エロポー

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小説坊主エロポー
自己紹介
趣味?として官能小説を書き始めてみた坊主。
文章でどこまで書けるか。全く専門的素養がないので…
未知ですが。読みやすい文章を心がけて。
まあ投げやりな文章も多いかと思いますが…
もしも…もしもですよ抜けた人は!拍手をその作品にしてください。
お願いいたします。

あっマニア向けの他のアダルトブログもやってますけど何か?
その性質上そっち方面の作品が多くなってしまうかもしれませんが…
まあたいていの作品は無理矢理、汁モノ、陵辱、羞恥虐め、浣腸になる予感がびんびんします。

こんなエロポーですが、皆様の色々な意見要望お待ちしています。
リンクも歓迎です。多分わかりやすいところにあると思われる相互リンクからどうぞ。
(相互リンクはアダルト総合・官能小説などジャンル問いません。)
メールフォーム・コメントでのリンクも受け付けております。

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