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2009.8.5 『母亀の気持ちになってみろ』
教育実習×産卵×アナル×浣腸 
挿絵有(絵師:旋風野郎様)
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官能小説坊主エロポー

趣味として官能小説を書き始めてみた坊主。陵辱色・マニア色濃い作品を展開中。投稿小説募集キャンペーンも気が向いたら開催中!

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『常夏!汗だく汁濁競泳部~第四話~淫乱痴女、許しを乞うて腰をふる』

『常夏!汗だく汁濁競泳部』
(inspired by 特濃 汁まみれ!~ザーメンだらけのプールサイド~writen by 汁ザル様)

【注意】CGはイメージです。このCGを使ったゲームの作品情報は↓こちら↓


『第四話~淫乱痴女、許しを乞うて腰をふる』

「これはどういうことかな?環」
部員達の気配のなくなった更衣室で対峙する黒川隆司と環。
「え?なんだろ?」
(やばっ隆司に見られてたのね…)
しらばっくれようとする環ににじりよった隆司が写真を示し、

「よく撮れてるな。だらしない顔して新入部員のチンポくわえ込みやがって」
写真を環に押し付けると呆れた視線でシャワーあがりの白いブラウスとショーツを履いただけの環を眺める。

(やばいなぁ…隆司に振られたくないし…)

一応本命で長い付き合いの隆司にマズいところを見られてしまい、打開策を模索し、
「ねぇ……隆司…」
「なんだよ?」
ぶっきらぼうに答える隆司の厚い胸板に濡れた髪のまま顔をうずめる。
「おい…環」
突き放そうとする隆司のワイシャツにしがみつくと
「隆司…あの男の子…ちょっと味見してみたかったの…ごめん…なさい…でもね
隆司の…にかなわないよ…顔を埋めるだけで…隆司の香り…あつく…なっちゃうの…」
胸板に頬ズリをして、隆司の腕を履いたばかりのショーツにもっていく。
「ご…誤魔化すなよ」
語気が緩まったことに、心の中でニヤリとする環。

(らくしょ~ね)
「隆司…もうね…こんなにアツくなってるんだよ…早く…新入部員の男の子じゃ鎮められないの…」
そういうと、隆司のベルトに手をかけファスナーを下ろしトランクス越しに甘勃ちした肉茎を優しく掌で弄る。
「おっ…おい…環」
「我慢できないの今すぐ…ここで…して…隆司の…で…新入部員のチンポくわえ込んじゃった悪い環のオマンコにお仕置きしてぇ…」
スルリと隆司のズボンを脱がせると跪いて隙間から飛び出た肉茎を頬張る。
グチュッ…チュッ…ピチャ…

口内に飲み込まれた隆司の肉茎はすぐにいきり立ち、心地よい環の粘膜と粘液に包まれる。

(どう?これでも怒ってられるかしら?)
いつも以上に丁寧な手と舌の動きで肉茎を愛撫すると、一気に喉奥まで受け入れてやる。

「んっん…ひゅうひの…んんひぃ…」(んっん…りゅうじの…おいしぃ…)
環がしゃべると肉茎にダイレクトで振動が伝わり、
「あっ…おい…環…」
チュ…チュク…
口から完全に勃起した肉棒を離すと亀頭と唇が唾液の糸で繋がる。

「やっぱ…隆司のが一番…よ…」
立ち上がると後ろを向いて脚をシャワールームの横にあるバスタブに掛けると濡れた髪を掻きあげながら振り返り、トロンとした淫猥な視線を隆司に送る。
「ねえ…早くぅ…お仕置きしてぇ…」



尻を突き出し自らショーツをずらすと、割れ目が覗き、淫靡にテラテラと光るそれに白い指を這わせる。

「んぁ…隆司…自分でさせないで…もうこんなに…グチュグチュになってるの…

その姿に怒りが吹っ飛んでしまった隆司は一歩前にでると、環の長く濡れた髪を掴み、もう片方の手のひらでパシンッと尻を叩く。
「環…その淫乱な性にきちんと仕置きをしてやるよ」
叩かれた尻は多少赤みを帯び、
「あぁん…いたぃ…いたぃけどもっとたたいてぇ…環は悪いコなの…隆司…を裏切って…」
パシンッパシンッ…
何度も湿った音が更衣室に響き渡る。

「で?どうだったんだ?新入部員とのセックスは?」
「聞かないでぇ…」
叩かれるたびに尻を振り、
「ゆるして…ゆるしてよぅ…」
真っ赤になった尻を癒やすように隆司が舌を這わせはじめ、なぞられる度に今度
は歓喜の声を上げる環。
「あぁん、お尻舐められると…くすぐったひ…ゃ…」
尻肉を両手で広げると、ずれたショーツから菊門が覗き、その皺の一本一本を丁寧に舌で舐めていく隆司。

「ひゃあ…おひり…お尻の穴も気持ちいいよぅ…りゅうじの舌が…あぁん…」
「どうしようもない変態だな環。尻穴舐られて、オマンコから汁が溢れてるぞ」

床に透明な液だまりをつくりながら、さらに菊門を舐めて貰おうと尻を押し付ける環。

「らめぇ…おひり…なめらへただけれ…イッちゃうよう…」
秘部をヒクヒクとさせながら、菊門を割って入ってきた舌の動きに感じ、肢体を痙攣させてしまう。

「んっ…んぁぁ…きたなぃよぉ…」
菊門は侵入してきた異物を締め出すように収縮し、隆司の舌を締め付ける。

「何本も男のモノをくわえ込んだこっちよりよっぽどケツ穴の方が綺麗だ」
ピシッと指で秘所を弾くと、髪を掴まれたまま、再び弓なりにのけぞってしまう。

「やぁぁ…そんなぁ…言わないで…」
「まだまだ入るぞ…」
鷲掴みにした尻肉を目一杯広げながら更に奥まで埋めていくと、環の口角からはだらしなく唾液が垂れる。

「環に、セックスもアナルの快楽も教えてやったのは俺だったよな?それを…勝手に他の男と姦りやがって」

「あっ……あひぃ…ごめんなさいりゅうじ…全部教えてくれたのは…りゅうじです…あっ…たくさん…りゅうじの舌が奥まで…だめっ…らめぇ…」
舌を半分くらい挿し込み、嫉妬心と素直にヨガる環を可愛いと思う気持ちが入り交じり、隆司の被虐心を煽る。
グチュグチュ…グリュッ…
舌が尻の中で回転させられ、入り口の壁を擦りあげると一気に引き抜く。

「…んぁぁ…」
予告なく異物を引き抜かれた環の菊門は情けなくポッカリと広がったまま晒される。

「だらしない菊門だな。ヒクヒクしながら何かを求めてるみたいだ」
というと脱いだズボンのポケットから円筒を取り出し環にみせる。

「えっ?メンソレータムのリップ…まっ待って…」
最大シェアを誇る緑色のリップクリームを取り出すと捻りあげ、人差し指くらいの長さにリップをだす。

「気持ちよくだけしてもらえると思ったか?しっかり反省しろ」
そういうとポッカリ開いた穴にメンソレータムの円筒をゆっくりと挿れていく。

「ひぃぐぅぅ…しみるよぉ…ぬいてぇ…おねが…ひぃぃ…」
唾液で十分に濡れ、舌でほぐされた菊門はすんなりとメンソレータムを受け入れ、その体温で徐々に溶け出す。

変な汗が噴き出し、目を白黒させながら、声にならない声をあげ、体を捩る環。

「いい様だな。ほらお望み通り…」
硬く勃起した肉棒を秘所にあてがうと尻責めでトロトロになっていた割れ目はすんなりとこれを受け入れる。
「んぁ…オマンコ気持ちいぃ…りゅうじのが…すごいかたいよぅ…でもぉ…あっ…お尻の穴…メンソレータムがシミ出て…変になっちゃ…う…」
「気持ちよさと辛さの間で狂っちまえよ」
ズリュッ…グチュ…
肉棒が動かされ犬畜生のような体勢で激しく膣内を抉られると、さらに上がった
体温で溶けたメンソレータムが秘部ににまで垂れてきてしまう。

「おっケツから白い油が溢れてるぞ。俺のもちょっと沁みてくるな」
垂れてきたメンソレータムが膣内にも入り込み、快感と苦痛の二重奏を奏でる。

「あひぃ…ひぐぅ…気持ちいいけど…わかんないよぉ…なんにも…考えられない…あっあぁん…りゅうじのいいよぉ」

性交渉させて上手く許しもらったつもりが、予想外の責めを受けてしまう。膣内も菊穴もメンソレータムに刺激され、余裕を一切なくし、ただただ腰を降り続ける環。

「いいよぉ…りゅうじに突かれるたびに…すごっ…ずごぃかんじちゃ…うよぉ…

「ほら、もっと腰振って気持ちよくしろよ。淫乱な彼女を持つと苦労するぜ…環、今俺のチンポくわえ込んでるいやらしい穴は誰のもんだ?」
溶けきったメンソレータムと愛液、ガマン汁が混ざり合った液が肉棒を抜き差しするたびにいやらしい音をたてる。

「んっくはぁ…りゅうじの…りゅうじさまのですぅ…たまきのいやらしいオマンコもアナルも口も胸も…からだぜんぶっ…んはぁ…りゅうじさまのですぅ…」

髪の毛を思い切り引っ張り、結合部をさらに密着させ、膣奥をかき混ぜるように突き上げながら
「よく言えたな。たまき、その言葉に嘘はないだろうな?これからは他の男とするときはちゃんと言えよ。いいな?」
「あっ…はぅ…はいぃ…ちゃんと…ちゃんといいますぅ…あぁ…いくよ…いっちゃうぅ…りゅうじさまの濃いザーメンいっぱいいやらしいオマンコにそそいでぇ…」

体を思い切りのけぞらせて絶叫すると、



「ほら、だすぞ。しっかりオマンコで味わえよ。うっ……」
肉棒が膣内ではじけ、子宮口にぶつかるように夥しい量の熱い精液がぶちまけられる。
「うわぁ…いっぱいいっぱい…入ってくるよぅ…みたされてくぅ…りゅうじので…」
恍惚とした表情を浮かべながら全身を汗でギトギトにして果てる環と隆司。
肉棒を埋めたまま、
「今日は許してやるよ…」
グッタリする環に優しく口付けをして、シャワーに手を伸ばすと秘部と菊穴を洗い流してやる。

「んんぅ…キレイになったからもう一度しよっ。今度はスースーするお尻をいっぱいほじって…ねっ…いいでしょ?りゅうじ。」

やれやれといった表情で環を見やり、抱きしめる隆司。

遠くで夏虫の音がやみ、夜の訪れを二人に知らせる。
長く暑い夏休みは始まったばかりだ。

<完結パターン1(完結2もお楽しみに)>

クリックすると意欲が高まる!⇒

【inspired by DMMの説明】
※DMMで販売中の作品サンプルCGを下に小説坊主が書き下ろした駄文です。
※販売作品本編の内容とは全く全く関係ありません。
※ちょっとでも気になった方はクリックして販売作品をCheck it NOW!


【作品情報】
「特濃 汁まみれ!~ザーメンだらけのプールサイド~ 」

コンピュータソフトウェア倫理機構の審査済み作品です。

容量: 991.83MB
ゲームジャンル: ぶっかけ陵辱AVG
原画: 海苔餅太
シナリオ: 嘘屋・佐々木酒人
ボイス: あり
シリーズ: ----
ブランド: 汁・ザル
ジャンル: 水着 巨乳 学園もの 凌辱 WindowsVista対応 デモ・体験版あり SM 汁
ソフ倫受理番号: 0002609D


痴女の楽園、舞台は水泳部室。

主人公は水泳部の新入部員。物語はいきなり、彼のち●ぽを搾る二人の美痴女先輩のシンクロアタックから始まる。

おソノ「うひゃーっ!やっぱでっけーっ」
彼女の名前は源苑(みなもと・その)。陽焼け跡も目に眩しい活発な脳天気スポーツ娘。

なん乃「うふふっ。歳下のくせして、な・ま・い・き♪」
彼女の名前は菊亭なん乃(きくてい・なんの)。抜けるように白い肌のおしとやかなお嬢さま。

二人が彼に目を付けた理由は’競泳水着の前がもっこりしていた’から。
お揃いのハイレグ競泳水着を食い込ませたお尻を振りながら、彼女たちは先を争うように、この下級生の巨根にむしゃぶりつく。

主人公はそんな彼女たちに挑むが、二人の巧みなシンクロ技の前になすすべもなくあしらわれてしまう。

悔しさに反撃を考えていた主人公のもとに、一人の怪老僧が現れ、彼から怪しい水『和尚水』を手に入れる。
しかもその精液には女性にのみ有効な媚薬・発情成分まで入っていたのだ。

時はおりしも夏休みに入ったばかり。
今日も先輩二人に呼び出され、生徒会準備室で二人がかりで搾り取られる。

しかし彼は昨日までの彼とは違った。なんと、おそろしく大量に何度でも射精できるようになったのだった。

ついに「男の反撃」が始まる!
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テーマ:官能小説 - ジャンル:アダルト

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Author:小説坊主エロポー




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小説坊主エロポー
自己紹介
趣味?として官能小説を書き始めてみた坊主。
文章でどこまで書けるか。全く専門的素養がないので…
未知ですが。読みやすい文章を心がけて。
まあ投げやりな文章も多いかと思いますが…
もしも…もしもですよ抜けた人は!拍手をその作品にしてください。
お願いいたします。

あっマニア向けの他のアダルトブログもやってますけど何か?
その性質上そっち方面の作品が多くなってしまうかもしれませんが…
まあたいていの作品は無理矢理、汁モノ、陵辱、羞恥虐め、浣腸になる予感がびんびんします。

こんなエロポーですが、皆様の色々な意見要望お待ちしています。
リンクも歓迎です。多分わかりやすいところにあると思われる相互リンクからどうぞ。
(相互リンクはアダルト総合・官能小説などジャンル問いません。)
メールフォーム・コメントでのリンクも受け付けております。

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