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2009.8.5 『母亀の気持ちになってみろ』
教育実習×産卵×アナル×浣腸 
挿絵有(絵師:旋風野郎様)
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官能小説坊主エロポー

趣味として官能小説を書き始めてみた坊主。陵辱色・マニア色濃い作品を展開中。投稿小説募集キャンペーンも気が向いたら開催中!

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『ランナーズ・ハイ』 OL×スポーツウェア×ローター×H(顔射)

『ランナーズ・ハイ』 OL×スポーツウェア×ローター×H(顔射)

ランナーズハイを知っているだろうか?
そう、長時間運動すると脳内分泌物が出て苦痛や苦しさを感じなくなるあれである。

さしずめ、人体が作り出す逃避のための麻薬と言ったところであろう。

そんな作用があってかなくてもか、なかなかに個人インストラクターは私にとってやめられない仕事なのだ。

個人インストラクターはジムでの指導やサポートをする仕事で、私は若いOLを中心に週に何人か指導している。

その殆どが綺麗でしたいという思いで、運動に取り組む女達だ。

今日のはなしは私がある日体験した役得の一部である。

___________

ある日、梶原は中条宏美という26歳のOLの指導をしていた。
やや茶味がかったセミロングで割合大きな瞳、
そして何よりも形の良い唇が魅力的で、
ジムではいつも白のピッタリとしたタンクトップに黒のスパッツという格好で運動に来ていた。

まぁ年齢的に曲がり角ということもあって結構本気で取り組んでいる生徒だったので梶原の指導も熱がはいる。

梶原はいつもどおり、彼女にアップのためエアロバイシクルを漕ぐようにいい、自身はタイムを計るといいながら斜め向かいに座って、スパッツに食い込むサドルを見て楽しんでいた。

「はぁはぁ 梶原さんまだですか?」
宏美が少し息をあげ、まだ終わりじゃないかと尋ねてくる。

「後2分だよ。しっかりな。」
タイマーに目を落し答えると、立ち上がり、宏美の背後にまわる。

「ほら、上体がすごいぶれてるよ、だから余計に疲れるんだ、」
「でも、どうしても辛くて。」
「じゃあ手伝うからあと1分39秒がんばるんだぞ」

そっと宏美の肩に手を置くと、下に押さえつけるようにする。
(…股間がさらに食い込むだろ…)

心ではそんな邪なことを考えながら、10秒おきにカウントしていると、
宏美の耳が心なしか赤くなってきたように見えた。

「大丈夫か?具合悪いなら中止したほうが良いぞ」
そう問いかけると宏美は
「ん…大丈夫ですよ…はあはぁ」
とこぎ続ける。

(ははん、股間に食い込んで刺激されるものだから耳が赤くなってきたんだな。)
そう気付いた梶原は、さらに力をこめ、
「よーしあと30秒」
と耳元でわざと息を吹きかけるように囁く。
「…ふぅん…あっ」
一瞬声を洩らしてしまい、バツが悪そうにさらに顔を紅潮させると目を瞑りラストスパートをかける宏美。

「終わりー。次は、腹筋だぞ。」
ややふらつきながら立ち上がった宏美は、隣に並べてある黒いシートを張ったベンチに腰掛ける。

「はぁ…梶原さんお願いします。」
仰向けになり脚を曲げた宏美の足首を掴み、腹筋を開始させると、チラッと股間に目をやる。

(おっ少し湿ってるのか?黒いスパッツが一部だけ濃くなってるな…)

回数をカウントしてやりながら、徐々に股を開かせていく。

「10…11…あと19回だぞ。」
胸の部分で腕をクロスさせながら必死に起き上がる運動を続ける宏美は徐々に脚を広げられていることに気付く気配は無い。

「20・21…あと9回!」

力を込めていうと、拳骨一個分暗い開いた脚の間に覗く股間を眺める。
すると、宏美が気付いたようで、
「はぁ…ちょっと、どこを見てるんですかぁー」

梶原は、ん?という表情をしながら、カウントを採り終え足首を離して横になっている宏美の耳元に移動し、小声で

「宏美さん、下が湿ってるみたいで、いやらしい匂いがしてさ。ついつい見ちゃったんだよ」

そんな突然の卑猥な言葉に顔を真っ赤にさせると

「ちょっとふざけないでくださいよ!」
と憤慨する宏美。

だが動じずに、耳元でこう続ける。
「さっき股間がエアロバイシクルに擦れて感じちゃったんだよね?でも女性ホルモンも同時に分泌するのは良いことだよ。もっと綺麗になりたいんなら特別メニューを教えてあげるよ。」

そう呟くとしばし、沈黙する宏美。

(まあ断って契約も切られるんだろうな。)
と梶原が思っていたとき、宏美が
「…お願いします…」
とか細い声で言ってきたのだ。

正直少し面食らったが、女性にとって綺麗になりたい・綺麗でいたいという思いはどうやら男という生物の理解を超えるようで、落ち着きを払い、

「じゃあ、続けようか。周りに他のお客さんもいるからバレないようにね。」
ベンチから上体を抱えて起こさせ、周りに気付かれぬように、
すっと股間に手を入れると、
丁度、女核の部分に当たるようにリモコンローターを仕込む。

「きゃっ 何したんですか?」
ショーツの中にある異物と突然手を入れられた驚きで小さく悲鳴を上げる宏美に、リモコンを見せてやる。

「これを、こうすると…」
目の前でスイッチを入れてやると、ヴィィィン…かすかに聞こえるくらいの低音を出して器具が振動しだす。

「んんぁ…ちょっと…聞いてないですよ…こんなの…」

「感じることで女性ホルモンの分泌をよくして、シェイプアップ、肌の張り艶にいいんだよ」
口からでまかせをいいながら、一旦スイッチをオフにする。

(いやなら抜けば良いのにな、意外にMっ気があるとかな、こりゃ楽しめるかもな)

そんなことを思いながら、宏美をルームランナーに案内し、速度や距離などをプログラムする。

「今日は30分コースだからな。がんばって。」
両脇で走ってる中年男性にも会釈をすると、正面に回り、
宏美が良く見える位置のベンチに腰掛、雑誌を読むふりをし、走り始めた宏美に目をやる。

明らかに何か気にしている様子で周りを見ながらゆっくりとはしり始めている宏美を確認するとそっとスイッチを微弱にいれる。

「はぁ、はぁ…んん…」
股間に微弱な振動を感じ必死に手すりを掴み堪え、
(…スイッチが入ったのね…だめよ…周りにバレちゃう…)

周りを気にしながら走り、雑誌に目を落す梶原を睨む。

(ほんとぅにこんなので効果あるのかしら…)
徐々にテンポアップしていくルームランナーにあわせ、梶原がスイッチのつまみを回していくと、
女芯を刺激する力が強くなっていき、

(だめ…溢れちゃう…周りに人いるのに…)

運が良いことに時間が着たのか両脇の中年男性は機械からおり、更衣室へと戻っていく。

(…ぁん…何とかばれなかったわ…)
安堵した途端強烈な振動が宏美を襲い、
不意打ちに耐え切れずに
「ああっ…」
声を洩らしてしまう。

「おい、どうした?」
何食わぬ顔で梶原がルームランナーのスイッチを切る。

途端にバランスを崩し、手すりにつかまりながらしゃがみこむ宏美。

「おいおい。具合悪いんなら、少し休まないと」 脇に手をかけ起き上がらせると、端の方にある用具室に宏美を連れて行く。

「はぁはぁ…んっ…ちょ…とめてください」
いまだローターのスイッチは入ったままで敏感になった部分を刺激し続けていた。

人目につかない用具室に入ったところで後ろからそっとスパッツの中に手を伸ばし、陰部をまさぐるとグッチョリと湿り気を帯びた秘部に指があたる。

「宏美さん、相当感じちゃったのかな?人前で恥ずかしい部分を刺激されてさ」
「ひゃぁん…ちがぅますぅ…綺麗になれるんでしょ…はぁぁ…」
(もうだめ…何も考えられない…真っ白に…)

第二間接まで指を秘窟に滑り込ませると、くの字に曲げ、
かき混ぜるように動かす。

「今の宏美さんとっても綺麗だよ。うっすら肌が上気していてさ」

「だめぇ…中かきまぜないでぇ…」
身を捩るが、逃げようとするでもなく、用具室にグチュ…ヌチャ…愛液と指が奏でる淫猥な音が響く。

「もっと綺麗になりたいんだろ?性交は一番の美容だよ。」
そう囁き、片手でファスナーを降ろすと、肉茎を取り出し、宏美の手に握らせる…

「あっあっ…んはぁ…あったかいよぅ梶原さんの…」
やわらかい手で扱きはじめ、その手の中で熱さと硬さを増していく梶原の肉棒。

(けっこう慣れてるな…うっ…油断してたらいってしまいそうだ…)

「ほら、首に手を回してごらん」
そういって宏美のスパッツとショーツを同時にズリ下げると、首の力で宏美を持ち上げ…

「はずかしいぃ…いやぁ…」
と口にしながら、足を梶原の背部に回し、しっかりとしがみついてくる。

「はやくぅ…はやくいれてぇ…」
理性が吹き飛んだのかそうねだるぐちょ濡れの秘部に肉棒をするりと滑り込ませ…

(やべえ、良い締りのうえトロトロだ…)

「ああっぜんぶぅ…ぜんぶっはいってきたぁ…」
自ら腰を押し付けるように上下に揺らし始め
「あっ…あっ…いいよぅ…梶原さんのきもちいいょ…」

「溜まってたのかな?性欲を溜め込むのは美容に悪いからね、ほらもっと奥まで突くよ」
宏美の動きにあわせて股間を突き上げ、宏美の尻肉と梶原の太ももがあたり…パシィン…パシン…と音が鳴り響く。

「ぁぁ…だめ…なんか…なんかぁ…きちゃうよう…」
秘窟からだらしなく濁った愛液を垂らし、虚空を見つめながら絶頂を迎える宏美。

「はぁはぁ…もうだめぇ…うごかないでぇぇ…」
腰を突き上げるのをやめ、しがみつく宏美の秘窟から愛液でヌラヌラと光り、そそり立つ肉茎を引き抜くと、宏美を床に下ろし、

「じゃあ最後は、一番美容にいいプルプルコラーゲンをな。」
顔に近づけ、宏美の愛液を潤滑油に手で扱き、

「はぁん…だしてぇ…いっぱい…お肌にいい白いのだしてぇ…」
上目遣いで懇願しながら、亀頭にチロッっと舌を這わせてくる。

「…んっ…いくぞ…」
いよく先端から白いマグマが噴出し、宏美の魅力的な形よい唇、きめの細かい頬そして鼻筋を汚していく。

「ぁぁん…たっくさんぅ…これできれいになるかなぁ…」
自らの手でザーメンを塗り広げる宏美…

「じゃあ、来週も予約入れておきますからね」
そういうとタオルを置いて、用具室を跡にした。

(来週が楽しみだ…あまり人がいない時間に予約をいれてよらなきゃな。)

…続くかも(OL宏美スポーツジム編)



[あとがき]
今回は掲載作品初の合意?による行為です。
(もちろん現実ではこんなことしちゃだめですよ!!フィクションです)

やはり女性の言葉をメインに考えながらも難しいなと。
心情描写をどこに入れるかも非常に悩ましいところですし。
最初に梶原の視点から書き出したのが最大の失敗だったかもしれません。

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自己紹介
趣味?として官能小説を書き始めてみた坊主。
文章でどこまで書けるか。全く専門的素養がないので…
未知ですが。読みやすい文章を心がけて。
まあ投げやりな文章も多いかと思いますが…
もしも…もしもですよ抜けた人は!拍手をその作品にしてください。
お願いいたします。

あっマニア向けの他のアダルトブログもやってますけど何か?
その性質上そっち方面の作品が多くなってしまうかもしれませんが…
まあたいていの作品は無理矢理、汁モノ、陵辱、羞恥虐め、浣腸になる予感がびんびんします。

こんなエロポーですが、皆様の色々な意見要望お待ちしています。
リンクも歓迎です。多分わかりやすいところにあると思われる相互リンクからどうぞ。
(相互リンクはアダルト総合・官能小説などジャンル問いません。)
メールフォーム・コメントでのリンクも受け付けております。

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